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私小説的体験ブログ。

お知らせ。

某裁判所で、訴訟中の事件に関係してネット報道があり、
そのネット報道の情報元が私ではないかとの問い合わせが多方面からありました。

「わたくしは訴訟中の事件の基礎情報を流さない報道原則を持っている。例外はあれども」

「例外」とは例えば隠れた人殺しの問題がある場合です。
訴訟事件が終われば、公開することもある。
その事件について、相続と登記について意見は聞かれたので述べました。
被相続人からいかなる経緯で相続人が権利を得たかも、登記の場合考慮されるということです。
これは、伝統的論議で共有物とは何かというところが時々無視される。

てなわけで、他人の民事事件の報道などいたしませんし、
あぶない他人に情報を流さない。
(人殺しを除く。)
心配するな、お前じゃないよ。

朝堂院テレビでマスクでもかぶって報道してくれ。

さて、関係ないようだが、
今朝、珍しいニュースが出た。この事件についても
余計な口出しはしておりません。

朝日新聞

相続税対策の養子縁組、無効見直しか 最高裁で来月弁論 

 
孫を養子にした男性の遺産相続をめぐり、
娘らが養子縁組は無効だとして確認を求めた訴訟で、
最高裁第三小法廷(木内道祥裁判長)は、
当事者双方の意見を聞く弁論を12月20日に開くことを決めた。
相続税対策の養子縁組が有効か、最高裁が初めて判断を示す。

 弁論は二審の結論を変える際開かれることから、
「相続税対策が目的の養子縁組は無効」とした二審・東京高裁判決が見直される公算が大きい。

 一、二審判決によると、男性は2012年、長男の息子と養子縁組をしたが、
長男との関係が悪化。男性は「長男の勝手な判断だった」として
縁組を無効とする離縁届を役所に提出した。
孫側が離縁は無効だとして、今回とは別の訴訟を提起。
男性は途中で死亡したが、離縁は無効とする判決が確定した。
男性の娘らが改めて「養子縁組は男性の意思ではなかった」として今回の訴訟を起こした。

 一審・東京家裁は「男性には養子縁組の意思があった」として請求を棄却。
二審はこの点を認めながら、
男性が養子縁組で相続税の非課税枠が増えるとの説明を受けていたことなどから、
「親子関係を真につくる意思はなかった」として縁組も無効と判断し、
娘らの訴えを認めた。(千葉雄高)

ともかく、最高裁で弁論する。このこと自体事件であります。 

登記⇒再登場⇒失踪⇒遺体発見⇒偽物高橋事実発覚。

マエセツから。

平成27年の新橋4丁目物件登記は、平成27年段階で当たり前の登記でした。
 そして、高橋礼子さんが今年平成28年3月に再登場したら、昨年の当たり前の登記が
疑惑登記になった

すると一部マスコミとかが騒ぎ始めて一部有名業者が叩かれまくる。
韓クラに入り浸る金はあっても、金は返さない。
借りたかどうかも確認せず、借りた金額も確認しない。その資金使途もわからない。
わたくし的に言うと、韓クラで使う金と事業資金とでは金額が違いすぎる。
少なくとも韓クラは喜んでいる。売り上げが立つから。売り上げを奪われるよりいいわけです。
物事は視点次第で受け止め方が違う。
さて、一部有名業者に限らず、新橋4丁目で地あげに参加した業者人物らも有名です。
叩かれる一部有名業者が叩かれる理由はある。
その叩く部分がどこで、何がおかしいかを指摘する作業が必要であります。

高橋さんらしき遺体。テンプラ高橋登場。これらが加わったから、検討は絶対に必要です。

1 平成2年12月25日の相続登記。

ニュー新橋ビルにいた、「懲りない面々」

ここで、登記を読む前に相続登記でまず考えることは、
法定相続人は誰かということです。
遺言による相続もあるが、それは法定相続分以上の余剰贈与であれば、
その部分は法定相続でない。ここから遺留分減殺請求権とかいう制度が出てくる。
説明が良くないのですが、
相続登記には、法定相続人確定、保存行為的、とりあえず合有的登記がある。
そして、最終的に相続財産共有物分割に関する契約が必要で、
遺産分割協議書による相続登記が最終目的です。

☆ 相続登記には2類型がある。

さて、平成2年12月25日に相続登記申請が港出張所に連件で出された。
その登記を見ると、法定相続人が誰かよく理解できない。
報道によると、高橋礼子さんは一人っ子だそうな。
父が章で、母が圀子とする。
新橋4丁目相続登記では被相続人から高橋礼子に昭和35年直接相続がなされている。
昭和35年には新橋5丁目も相続がなされている。
それは被相続人から章に3分の2、圀子に3分の1が相続されている。
この二つの登記は補助線を引かないと理解できない登記です。
補助線とは、たとえば被相続人が高橋礼子を養子にしていて、
相続人三人がいて、遺産分割協議をしたかもしれない。
戸籍などは愛宕署はとれるから、答えは持っているでしょう。
しかし一般的には「あれ何故」という相続登記です。
そして、相続発生の時期と登記日が離れていて、二つの相続事実を連件で登記しています。

☆ なぜ平成2年に相続登記をする必要があったのか。

その答えの一つに、物件を処分するには相続登記を終わらせておく必要がある。
こういう不動産常識があります。
たしかに地上げのためには当事者の確定と借地法律関係の確定が必要です。
新橋4丁目は狭小土地所有権と零細借地権の集合でしたから、
そこに困難性と利益可能性が同時に存在している。

ですから地上げ屋が動き始めたのは昭和の最後(間組)あたりですから、
平成2年には地上げの方向性ができかかていたのでしょう。

2 地上げ事業はビジネスである。ただおかしな方向に行きやすいビジネス。
新橋4丁目事件現場は昔の資料を見ると、狭小な木造長屋店舗事務所兼居宅の集合でした。
あえて言うなら飲食店舗部落ですな。当時は芝新橋5丁目といった。
菱和ライフクリエイト提案の言う「都市型再開発」対象として最適のところ。
この地域の再開発は戦後すぐからで、ブラックDEEPゾーン再開発は東京の都市計画です。
築地市場移転もそういう意味があり、一方で大儲けの東京瓦斯一族がある。
菱和ライフクリエイトの再開発は横のハモニカ長屋を縦にして高層キャラメル団地を
作るビジネスモデルであり、売れなくなると婚活詐欺などで売りさばく。
トライチ、トラサン地上げ現場はやはり狭小木造長屋密集地域でそれが虎ノ門
というトレンディーな地域にあることに色々官民ともに関心を持つわけです。
真珠宮ビル、東城ビル地上げはヤクザ担当の公共工事。
TSKは在日ヤクザ本部解体ということであります。
こういう部分の最底辺汚物処理事件師というのがいまして、
ピーポ君ピーピーポーポ君というのが一例。
20101011-3
20101012-21
こういう競売を申し立てたのがピーポ君(浅井健二)ですが、
執行裁判所を騙し、執行官に真実を言わず、執行官調書を作らせしめ、
公正証書原本に不当目的で不実の記載をなさしめて、政治家に利益供与を行い、
強引にリーマンとつるみ物件競売をさせたので、いま最高裁で訴訟中らしい。
ピーポ君という御用達事件師の仕事を顧みると、
トライチ、トラサン、TSK、真珠宮ビルすべてうまくいっていません。
TSKを住友不動産に仲介した山口組ヤクザに仲介料を払わず、長年世話になった
著名極左ブローカーに礼金も払わず、利得をすべて自己の懐に入れるわけですから、
真珠宮ビル殺人事件なんかへでもありません。
同時に代金を払わないビジネスマンは成功しない。
そいつは成功しても依頼人は泣くでしょう。表ざたにもできない。
業界は沈黙を守っていますが、資料は流出する。
示現社という出版社公開資料に企業防衛懇話会編集の「右翼ダイジェスト」があります。
http://jigensha.info/2016/10/24/bunken-2/
(ダウンロードできます)
そのダイジェストにある昭和維新連盟という行動右翼でありますが
CCF_000009


西山幸輝という宮崎出身の室町将軍二代目もどきが盟主。
政治評論家、とるの赤坂フィリピン大使山本峰章が会長であります。
真珠宮ビル事件では捜査批判の急先鋒が行動右翼であった。
「青年思想研究会」をも利用する。
そして真珠宮ビルに入り込んでいたのが、種子田益男であり、宮崎のフィクサーといわれた
お方です。
最後は宮崎県人同士で殴り合いをしていました。
滝澤孝芳菱会会長をも密告する。
こういう地上げグループは、田中角栄大蔵大臣以来の伝統グループなのであります。

3 新橋4丁目地上げも長期プロジェクト、、、そこで白骨死体が出ちまった。
「困りますよ」「困りますよ」と騒いでもでちまった。ピーポー、ピーポー。
港区新橋4丁目134-1不動産登記(土地全部事項)2016071197391101.PDF
登記は土地台帳までさかのぼれる。
そこで旧帳簿を見てみましょう。
CCF_000010

CCF_000011

CCF_000012

平成2年12月25日登記の前に、平成2年11月30日に登記申請があり、
登記は完了して、錯誤抹消もできないので、「誤記」で処理した。
芝新橋5丁目が新橋4丁目に町名変更するとき、地番の重複を防ぐため
34に100を足して、134にする。
さらに新橋5丁目高橋自宅をみると、
CCF_000013

CCF_000014


やはり誤記まで一致。そして被相続人は一人なのであります。
それでいながら相続人が分裂。

ここで平成2年ころ、高橋礼子さんを登記名義人にする必要があった。
こう考えてみる。被相続人にはさらに財産があったかもでしょう。
少なくとも借地の問題解決に土地名義人がいる。

新橋5丁目の三軒(高橋名義物件上建物)のうち二軒は借地上建物の気配がある。

登記⇒再登場⇒失踪⇒遺体発見⇒偽物高橋事実発覚。

遺体という動きようもない告発者が出たわけです。

続く、、、

テンプラ高橋がいた。その2。その意味。

テンプラ高橋がいた。やっぱり。

「テンプラ高橋がいたやっぱり」の続きですが、
前回は平成27年に行われた高橋物件に関する連続する所有権移転登記の
一番最初の登記(三立への所有権移転)の当事者にテンプラ当事者つまり偽者(偽造)
高橋礼子が使われたと言うことが明らかになったことを書いた。
回りくどいようですが、法律行為の当事者が偽者なら委任状は偽造です。
(委任状の署名住所が偽であるからその意味でも偽造文書、名前を本人が書いている、
住所欄を補充した委任状であるなら、むしろ脅迫まがいまでありえる。)
ですから、印鑑証明も変造書類であるなら、この三立への所有権移転登記は無効な登記です。
すると無効な登記を起点にするそれ以後の登記もみな高橋礼子さんの関係では
無効登記です。
ここで高橋礼子さんが三立への移転登記を知らないことであるので、NTT都市開発に
たいして登記の抹消を求めれば、登記の段階でNTT都市開発は抹消をせねばならないでしょう。
京栄商事、中央都市管理を含むすべての関連登記は根こそぎ無効で抹消です。
これには前例があって、
内田マイクグループ関与の若松町西麻布土地建物地面師事件で、
地権者川井八重子百合子の同種の訴訟で、在日信組以下すべて敗訴になりました。
その物件はあるヤクザ仲介でアデランスが取得して、高齢の川井姉妹は多摩川の河川敷で
うち捨てられていた。やはり10億以上の不動産が結局奪い取られていた。
この事件と新橋4丁目事件はうり二つです。
管轄登記所が港出張所、西麻布竿町の公図さえ不法に書き換えられていた。
印鑑証明取得の手口も同じです。当時権利書は保証書で代用できた。
この新橋4丁目の事件は、高橋礼子さんが異議を唱えるとNTT都市開発以下(以前?)
すべて「親亀こけて子亀もこける理論」で簡単に敗訴になるのです。
だからこそ、高橋礼子さんには出てきて貰っては困る。
50億のビジネスであり、12億は受け取ってしまった。
であるからこの事件が公になると困る者全部が高橋礼子さん失踪事件の重要参考人なのです。

1 愛宕署は捜査の第一段階の目星は付けている気がする
これから、最重要参考人を呼んで聴取するでしょう。
その者等はこういう事例の専門家ですから、それ相応の準備をしている。
敬天2

このような一連の確信的詐欺犯罪常習者が相手ですから愛宕署も準備に怠りない。
この人達の詐欺事件は全面否認です。
ですから共謀罪の新設が必要であり、立件に手間がかかる。
ただ新橋4丁目の場合はあり得ないことがおきた。
闇に葬られるはずの高橋礼子さんが平成28年3月12日に生きていて、
愛宕署が保護していたということです。
これは登記詐欺師のレベルでは隕石が落ちたレベルの驚天動地ですから、
そして、そう言う場合の備えはないから、まず登記詐欺師の橋頭堡を一つ落とせる。
するとその背後者について語り始めますから、今回の場合、杉並、成城学園、新宿と
類似事件との共通点も多いようなので時間がかかりますが、登記詐欺グループには
やっかいな問題が山積みでありましょう。
ましてや高橋礼子さんの殺人疑惑は溶けようもない。
延々と関連者を調べてあげれば社会的に身動き取れなくなる。
この取引に関与したNTT都市開発と取引保証した弁護士は社会的に終わったと言えるでしょう。
その余の者はどうか。
いまさらながらであります。論ずる者が馬鹿であります。

三京、CKエージェント、平和恒産がいかなる弁明をしているかはわからない。
これらから関連者の名前も出るでしょう。それらの人は複数予測が付くレベルです。
つまり、野球で言えば、昭和全盛期の巨人の1番から8番までと、ピッチャーの名前を
挙げるようなものだからです。

2 平成28年の失踪と平成27年の登記詐欺。
平成27年の登記詐欺を追えば全貌は見えてきます。
そのときに、今回捜査範囲を拡げすぎても意味ないですが、
☆最近の連続地面師事件との関連。
☆近隣(新橋地区)地上げとの関連。
(インドネシアラヤとか木利屋とか吉本芸人、START.1関与案件。) 
☆真珠宮ビル、TSK事件との関連。
☆六本木三丁目、5丁目との関連。
まあここまで挙げると皆関連しますが、例えばAがどうのこうのという前に
経済行為が背景にあるからどういう経済行為の連続なのかという
一般的視点が必要であると思う。
つまり、この新橋4丁目事件は、
登記詐欺師レベルと、その天才魔術のレベルと、さらにその上のレイヤーのレベルに
分類できるはず。

そうして失踪についても調べは進んでいるはずですが、
「朝飯を一緒に食い、昼飯時には殴り合いの喧嘩、夜は居酒屋で明日の打ちあわせ」
の世界だから、事後通謀はすでになされている。
同時にチンコロする奴も必ず出る。
こういう感覚でまったり捜査をされているはずです。
別に事件は愛宕署が起こしたわけでない。
それでも愛宕署とか東京法務局港出張所が悪いと囃し立てる手合いです。
真珠宮ビル事件で味をしめているからまた同じプロパガンダをやっているのであります。

3 権利書について見えてくる隠れたおかしな登記。

偽者高橋を認知していたはずの愛宕署です。
まあ当然で捜査の都合で発表もこれまた当然。
ここで登記申請が異常はわかるが、権利書について
登記申請代理人書士等の本人確認、偽造とかありえるのですが、
本物の権利書が使われたこともこの場合あり得る。
理由は相続登記が理解できないからです。
☆テーマとして相続登記自体に噓が隠れていないか

ニュー新橋ビルにいた、「懲りない面々」

過去記事で考えたように相続登記が素直に理解できない。
昭和35年と昭和54年の相続登記を平成2年に連件でやっている。
そして、章、國子、礼子の関係性が不明であるが、
國子、章が夫婦であって礼子がただ一人の子であるなら、
被相続人章の昭和54年相続は國子に法定相続権がある。
それなら、なぜ章持ち分三分の2全部が礼子にゆくのか。
遺産分割協議がされていたとする。
その当時(平成2年当時)の印鑑証明書偽造は容易いのである。
そして昭和35年の印鑑証明などの偽造はニュー新橋ビル内で簡単にできてしまう。
当時、印鑑カードもない。やり放題。
昭和35年相続の被相続人から、礼子一人と、章、國子に権利が分裂している。
遺産分割協議書偽造さえ考えられる。
相続登記はまず法定相続人を確定する。
その段階で相続財産は合有。この段階の登記は保存行為的登記。
そして遺産分割協議が相続財産を相続人間で処分する意思表示です。
この協議は対立構造を持つ。ですから共有物分分割登記原因がある。
これを悪用しまくったのが小野塚清です。
登記規則を変えさせた奴です。

そして、当時(昭和から平成にかけて)間組フジタ工業の地上げの尖兵は誰かと考えてみると
平成2年から高橋家に何かがあったと考えておかしくない。
これは事件にはならなくとも背景事実可能性でしかないことでも大事である。

こういうことを考察して新橋4丁目近隣地上げ事務所等々を鑑みると、
別件の重大殺人事件さえ視野に入ってくるはずだ。
地面師出資金詐欺師はヤクザのメンバーである昨今、
殺人と言う犯罪を行う詐欺師がいておかしくないのである。

平成2年の権利書を誰が持っていたか。
その後の事件の流れや、NTT都市開発に物件がゆくまでのチェックを考えると、
三京⇒高橋を契約解除原因で行う理由がやはりある。

所有権移転登記における権利書が今回どういう形で使われたか、
代替方法ならいかなる方法で行われたか、偽造があるのかないのか、
テンプラ高橋は見つかっているか。
これらを愛宕署は捜査している。

結果は出るでしょう。

登記に出てこない者が関与している可能性は極めて大きい。
たとえば、AがBについて言うとする、BもAについて言うことがある。
こういうことですから、迂闊に乗ると、聾の怒鳴りあい、躄の蹴り合いになって
しまいます。
ヤクザの事件にこういうことがある。仕組まれるわけです。
もちろん、やってしまっているかもしれない。ただその範囲と程度。

4 テンプラ高橋について
本物が出てくれば真っ先に追われる立場。
それでいながら敢えてそれを行う者はすくない。
YHではないかと瞬間思いました。
年齢的にもビンゴだし、あり得るのでは。化粧は魔術だ。
パスポートの写真は見たくない。クスリで変身したかも。
YHであれば、有名だから追跡は始まっている。背後にいるかもですが。 
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