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私小説的体験ブログ。

新橋4丁目失踪事件と電通ワークス事件そして真珠宮ビル

「〇×さん、どちらの味方をしたら得かはわかっていますよね。」
こう電通ワークス社員がのたもうたという。
 〇×さんは深刻な選択を迫られる。電通ワークスとLED詐欺の関係を話せば得でないことが
起きる可能性が極めて高いのである。
電通ワークスは広告代理店電通でありそのようなビックな存在を刑事事件の当事者として
〇×さんが結果的に語ってしまうことは危険なのである。
電通ワークス事件で逮捕されたのは高橋利久。
(敬天に投稿された地面師事件での高橋と大山)
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この高橋に横浜の金融屋を紹介したのが、日興コーディアル証券執行役員吉岡芳宏である。
この吉岡は榊原康寛も金融屋に紹介。広島の前田にも金融屋を紹介。
images (86)

当時は住友銀行上級職員であった。この吉岡は現在この事件を最高裁に上告中である。
この上告理由は構成要件事実がないということであるから極めて重要な裁判である。
どういう意味かというと、吉岡が構成要件事実がないということで無罪になるなら、
法律の改正必至だからだ。共謀罪でもあれば有罪間違いないが逮捕者は5名は増えるだろう。
現在榊原康寛の盟友山本幸三代議士、大臣の過去の国会質問の当否が問われている。
この日興コーディアル執行役員の刑事事件について、日建渥美和弘の破産法違反事件が
深く関係している。
その理由は渥美の刑事事件検事冒頭陳述でこの横浜の金融業者らとの確執が精細に
陳述されていたからだ。
この日建刑事渥美事件は吉岡等の刑事事件と深く事実が重なるのである。

吉岡芳宏、渥美和弘、横浜金融業者、榊原康寛、山本幸三、弁護士バッチ蓮見和也、飯田秀人
そして高橋利久という錦糸町地面師団頭目が実は同じ業界で仕事をしていたということなの
であります。
images (86)敬天2

そしてダウンロード (33) こいつが事件のもみ消し役です。

1 高橋利久がLED詐欺までする。

地面師として超有名である高橋利久ですが、TESという会社でJFE等から100億を超える
詐欺を行った。たしかに不似合いな事件であります。
電通ワークス事件の被害者として電通ワークスを仕立てた、刑事事件は東京地裁で
無罪になった。これも構成要件事実を埋めた捜査と起訴の重要部分がおかしいと裁判官が
気づいた。電通ワークスぐるみの経済行為を電通ワークスを除外して刑事事件にすると、
罪刑法定主義を全く無視することになるからです。
「〇×さん、どちらの味方をしたら得かはわかっていますよね。」
これは電通ワークスが事実上誰かを恐喝しているのだが、こういうことは問題にされず、
このまま時は過ぎて行く。
吉岡芳宏が無罪になるならそれも一つのこと。構成要件事実がなければ仕方ない。
だがそのことは問題をさらに拡大するでしょう。
さて、
高橋利久はこの事件後複数の地面師事件で逮捕されているようだ。
探せば数件すぐに出てくる地面師事件というのもある意味おかしな話である。

2 高橋等は成城学園でも地主成りすまし詐欺に荷担したとか。
要するに、八重森和男とか福岡の元司法書士以下笹井文男などなど、
業界人が多数逮捕されて、起訴されなかった者もいるが、単なる摘発ではなく、
しっかりと事件を掘り下げて地面師犯罪を捜査されたということである。
高橋利久はその一部に過ぎず詐欺犯罪の前面に出されるということは
業界的には弱い奴なのです。
その中心笹井文男は矢崎産業偽造タバコ、IHI手形偽造事件の過去がある。
結局地面師詐欺も電通ワークス事件もこの人達には日常茶飯事で何ら差はないのである。
こういう差異を強調することが理解できない。
バレる詐欺とバレない詐欺があるだけである。

3 成城学園地面師事件で逮捕された者と被害者の一部。
この人物群が北新宿地面師事件など最近の地面師犯罪報道事件で共通している。
まず、高橋利久は業界歴40年であろう。
業界が存在することは間違いなくそれは地面師犯罪の世界でもある。
たとえ逮捕されていなくても福岡勇次とか小野塚清がグリグリの犯罪者であることは間違いないと
指摘しておこう。(名誉毀損、記事削除要請を待っています。)
登記の魔術師と揶揄される小野塚清は、確かに単なる変わり者ではある。
それでも、この人物ほど長年にわたり、登記所裁判所執行裁判所で仕事を打ち続けた者は
いない。現在傷害事件で裁判中のようだ。訴訟は停止中らしい。
裁判所が無罪を出しても、有罪でも私にはどうでも良いことであるが、
この人は必ず登記に関わることで逮捕有罪にされないのであるなら、
刑事司法の敗北であろう。
この小野塚清を含めて、
新橋4丁目失踪事件に成城学園地面師グループと関係はないのであろうか。

4 新橋4丁目失踪事件は一連の地面師事件の一つのことに過ぎない。

失踪したとされるTさんと面識のある者が新橋にはたくさんいる。
その中に町内会長もおられるだろう。それは一般の人。
過去、地面師犯罪で名が出た人物群複数はTさんと面識があったはずである。
富士薬品関係者も真珠宮ビル事件関係者も存在する。
突然今年になって、新橋4丁目地上げが話題になり始めた。
何故であろうかと思っていたら、地権者が失踪したという。

この失踪事件と真珠宮ビル地権者失踪(誘拐監禁)と関係がないのか。
小野塚清傷害事件を考えれば考えるほど本質が隠されていると感じる。

地面師事件は殺人に発展することが多い。
殺人は素朴な犯罪事実で時効もない。
それが連続して最近でも三件起きていて同一人物が周辺にいれば
愛宕署に捜査本部も出来るでしょう。

防犯は摘発から。殺人事件を放置していると再犯になる。

新橋4丁目失踪事件が伊勢原駅前死体なき失踪事件になるか。

まあやり過ぎでありまして、そこまで何故するのか聴いてみたい。

蓮舫家系図でまわる。末期的世界ですな。

蓮舫のパパリンの没年が問題となっている。
蓮舫のパパの年齢に突っ込みを入れて問題をかくだいしようというのか。
まあ、わたくしも蓮舫の戸籍問題に関心があるが、
クラリオンガールであり日本国籍選択を最大の恥辱という台湾バナナ女が野党第一党党首という
ことに実は関心がある。

1 議論の方向性におかしなところがある。

蓮舫の国籍の帳簿上の問題と蓮舫の出自は別のことかもしれない。
認知というのは男性がする行為です。
また戸籍上の夫婦の子は戸籍上の父の子と推定される。
母親と子は出生という現象を考えると関係性明らかですから法的問題ではない。
ところが、夫婦の片割れである女性が夫の子を産むとは限らない。
そこで、子の利益のため父を選ぶ必要がある。

こういう感じなんですが、蓮舫の国籍問題は前提に誰が父親かという問題がある。
微妙な議論をする必要があるのは蓮舫が民進党党首だからです。
ヒラリークリントンがアルツハイマーだろうが肺炎で死にそうだろうが、
USA大統領候補だから問題になる。通常人のそういうことを書いたら名誉毀損です。

日本国籍取得の経緯は法務省はわかっているでしょう。
そのはずです。

台湾人の戸籍や中国人の戸籍は良くわからんのです。
とにかく状況で変わる。

相続登記で在日の登記の時に北と南、上と下を使い分けたりされると始末に負えない。

ここで、まず蓮舫の父親という物理問題が大事なんですが、それは所謂本人の母しかわからない。

ここをネグって議論しても無駄でして、この民進党党首の問題は、
国籍を問題にすべき場合とその理由如何を日本人に突きつけたということです。

2 私見によれば、蓮舫民進党党首ずっとやらせた方が、安倍政権に都合が良いと思う。
東京都知事選と同じで、鳥越某を候補にしてみて、その結果政治情勢に変化ありです。
築地市場移転議論が面白くなってきた雰囲気がする。
これは場合によると田中角栄贈収賄事件に匹敵する事件になるかもしれない。
議論の方向がそっちに流れているのでは。
蓮舫民進党党首の方が政治改革ははやくなる。
結局、やらせてみればわかることです。

政治の世界で冷静に情勢を読み考えている者が都知事になった。

ふるい利権政治を倒す者があたらしい利権勢力であったとしましょう。
そうではないと思いますが。
それでも政治闘争ありて政治の浄化は行われる。

大阪で橋下政治が云々されているが、私見によれば同和在日利権の争奪戦です。
共食い共倒れになるかもしれない。変化ですよ、変化。

ところで、
蓮舫のネタ、いや種はどこから来たのでしょう。

騙されたという人たち。新橋4丁目事件参考。

アクセスジャーナル過去記事(クリック)

大物「地面師」グループ詐欺事件の裏に上場企業オーナー説

さて、この記事のジャスダック上場企業オーナーである。
まず事件は成城学園の土地の事件。

この事件は、コマシのマコちゃんこと笹井文男以下高橋利久が絡む事件であるが、
染谷俊之というオレオレ詐欺師も一緒に逮捕されている。

鎌倉九郎氏解説を一部引用する。
 報道のとおり、染谷容疑者は地面師である。
このほかに石井・笹井という共犯者が逮捕されているようだ。
染谷容疑者らは、土地の所有者の印鑑証明書を偽造し法務局に提出し根抵当権設定を
行ったそうだ。その後さらに、染谷容疑者らは、この土地を所有者になりすまし売買
していた事も確認されている。まさに悪鬼の所業と断じざるを得ない犯罪である。

 さて、この染谷容疑者は振込め詐欺集団と深い関与があったようで、
元暴力団員が統括する、ヤミ金や振込め詐欺集団に「上がり」を上納していたとの情報がある。
地面師の生活は派手であり(韓国クラブ愛好者が多い)、
定収入が無い事から「スポンサー」が必要なのである。
この染谷容疑者らの「スポンサー」が振込め詐欺集団の頭領であったと、いうことであろう。

 また印鑑証明書を偽造し犯行に及んでいる事から、
染谷容疑者らは「偽造屋」とも深い関係にある事が推測される。
この偽造屋も上記の振込め詐欺集団と関係がある事も充分に考えられる。
なぜなら、振込詐欺集団が行う「未公開株詐欺」「社員権詐欺」「社債詐欺」では、
株券・社債の印刷を請け負う業者がなければ成り立たないので
「汚れ仕事」を行う印刷業者との協力関係が必ず存在すると考えられるからである。

 社会の害悪である地面師や振込め詐欺集団の徹底的な排除の為にも
捜査当局は徹底的に余罪を追及し、
地面師集団に協力する人物たちを根こそぎ逮捕してほしいものだ。


この事件は二重構造になっており、染谷らはこの物件を転売して1億数千万を手にしている。
ここあたりが報道されていない部分。 

以下は、現代メディアを引用したネット記事を引用する。

精巧な偽造書類に、専門家10数名が騙された

詐欺事件の舞台となった世田谷区成城の土地は、
約1億5000万円と鑑定評価される一等地だが、
まず「土地担保融資をして欲しい」という依頼がジャスダック上場の不動産業者にあり
8000万円が融資され、次に買い取りの話となって不動産業者がいったん抱える格好となり、
最終的に住宅販売会社が購入することになっていた。

それまでに、最初の融資依頼から4ヵ月が経過、
司法書士、不動産鑑定士、土地家屋調査士などの専門家が関与、
貸し手や買い手は、それなりのプロが担当についている不動産・住宅会社で、
最終的には融資に応じる金融機関まで立ち会っていた。

延べ10数名が関わりながら、誰も気付かなかった。
なにより役所 の法務省、この場合は東京法務局世田谷出張所が、
虚偽を見抜けず、登記を認めてしまっていた。

それだけ精巧なのである。
被害者のひとりが嘆息する。

「目の前に運転免許証を持った“本人”がいて、自治体によって紙質が違い、
偽造防止の対策も違う不動産の権利証や印鑑登録書があり、
住民票まで用意されている。
本人確認を二重チェックしなかったうかつさを責められても仕方ありませんが、
それならコピーが容易な証明書を発行したり、
登記を通してしまう役所にだって責任はある」

ただ、現段階では泣き寝入りである。
しかも、今回のように成りすましの実行犯だけでなく、
その背後でチームを組んだ地面師グループが5名検挙されるのは珍しく、
実行犯の後ろの連中が、「私も騙されました」で逃げ切るケースが多い。

それもあって、偽造犯が摘発されることはない。
「私も騙された」と主張する以上、
偽造犯を知っていてはならず、組織が温存される理由でもある。

事件を役所のせいにして矮小化を図る地面師すれすれの不動産業者達。
アクセスジャーナルの記事通りなら、事件前半は狂言強盗ならぬ狂言詐欺である。
本当に騙されたのか。そういう人たちなの、、、、、、、!!!!!!。

1 成城学園土地詐欺事件で当時の世田谷登記所は虚偽を見抜けたか。
2009年当時偽造印鑑証明などは精巧なもので登記所は形式的審査主義の下、
たとえ疑いを感じながらでも、登記は通したでしょう。
類似事例は千葉地方法務局佐倉支局でもあった。
佐倉支局は原本還付するはずの印鑑証明を返さず、念のため保存していた。
それを見ましたがそれが偽物だということを私も言い切れなかった。
こういう事件で言い逃れで登記所が区役所がと騒ぐ人がいる。
こういう人がプロである場合と一般人では意味が違う。
まず、司法書士、不動産業者が仕事でこの立ち会いをして騙されるなら、プロではない。
別の意味のプロかもしれない。

2 新橋4丁目登記事項三京の登場登記について。
週刊現代によれば本年3月12日に高橋さんは愛宕署署員に送られて後に失踪とある。
さて、高橋さんは土地を売った覚えがないと話していて、転居も知らないと話していたそうな。
すると平成27年4月28日に大田区に住所移転、三京に所有権移転、大阪浪速区の金融業者に
根抵当権設定登記があるがこの登記は怪しい登記になってしまう。
平成27年4月28日受付
第12705号  登記名義人表示変更(高橋さん港区から大田区へ)
同年同日
第12706号  三京へ所有権移転
同年同日
第12707号  金融屋が三京を義務者として根抵当権設定。

この連件登記の立ち会い司法書士は誰だろう。
これが基本的疑問。

ア 高橋さんの権利書がある場合とない場合。
  ない場合は司法書士などの保証。公証人でも良い。
  権利書がある場合。
  権利書が偽造の時。
  
イ そして印鑑証明書は大田区発行。(高橋さん関与申請でなければ印鑑証明書変造)
  印鑑証明書自体が偽造のこともある。

ウ 高橋さん本人が立ち会い現場に来た場合。
  高橋さん本人と称するテンプラ高橋が来た場合。

エ 登記名義人表示変更の添付書類に住民票をつけているはず。
  戸籍の付票でもいいでしょうが、これを偽造している可能性もある。
  しかし、そのときは印鑑証明も偽造せねばならないから、
  むしろ、高橋さん本人もしくはテンプラ高橋さんが大田区に行ったはずである。
  そのときは、港区にも同様に出向いて住民票異動の届けをした。
  4月28日港区(出張所)→大田区(出張所)に移動した。
  身分を証明する書類(パスポートなど)を用意して住民票と印鑑証明書をとる。
  その足で、立ち会い登記に臨む。
  本人が関与なら事件になりにくい。準詐欺とかにはなるかもしれない。
  だが本人が関与なら、港区役所で印鑑証明をとれば良い。
  アパートを借りたりする手間も必要ない。
  逆にアパートを借りる必要は大田区では高橋さんを知るものがいないからであろう。

  そうすると、高橋さんが権利書を持ってきていたらともかく、
  本人に事前確認はしていない。資格者保証ですな。
  どういう事実をもって保証できたか。
  1号文書もしくは2号文書2通、1号文書のどれかが偽造されていたら、
  大田区住民登録印鑑証明もすんなり通過です。
  
  電子申請で登記申請がなされている可能性が高い。住民票などもメールに添付して
  送れるし。司法書士が大阪でも簡単に立ち会いができる。

  テンプラ高橋さんが出ていたら田園調布のテンプラ婆さん4.5億詐取と同じですな。
  成城学園事件にも通じます。
  

   司法書士、塩田憲治は知らないまま商業登記申請書を作成して、電子申請 ...

 
これも高松登記所のミスを言い立てている。登記所にミスはないですよ。
 書士は議事録の真性を確認する義務はある。
添付書類は本物でした。議事録の作成過程で虚偽があった。


こういう感じで様々な立ち会いバリーエーションがある。

愛宕署は登記申請書を見ているから、その立ち会い状況はわかっているでしょう。
大阪の金融屋が金を出しているなら、司法書士は関与していて、
それは大阪の書士である可能性がこの場合は極めて高いのです。
金融屋行動原理がある。

すると愛宕署は立ち会い司法書士を聴取している。
権利書がない場合、事前通知か資格者保証で権利書に換えることを得るが、
事前通知は厳しいと聴いている。前住所にも通知が行くそうな。
申請代理人(資格者)の本人確認には厳しい要件がある。
司法書士が本人と面識あるときは生活状況も知り得る可能性が大きいので、
本人確認に抵抗はないでしょう。申請意思確認と本人確認が並行する作業だから。

本件の場合、愛宕署が新橋5丁目を捜索し、物を運び出し何か探しているらしい。
権利書が出てきたら事件ですね。(捜査本部はあるのか、、、、、事件ですな。)

追記
[住所移転日とその住所変更登記、そして三京への所有権移転、大阪の金融屋根抵当権登記が
連件なので、昨年4月28日にテンプラTが大田区へ出向き、1号書面(パスポートとか、偽造かも)を
使い、印鑑登録してと印鑑証明を2通くらい、そして住民票をとる。
権利書なければ登記申請代理人保証をした。
立ち会いは大阪で行い、電子申請で行う。
付属書類はスキャンしてメールで東京から大阪に送る。
そして電子申請後に、付属書類や登記原因情報を書留で送れば良い。
大阪まで4月28日持参しても間に合う。東京から登記所に直接送ってもいいでしょう。]
こういうことがあったかもしれない。

3 印鑑証明は偽造しているならすでに露見、変造であるかどうかはT本人を探さないと。

大田区に住んでいないなら、変造の可能性は高い。
アパートの手配とかは、そういう不動産業者が仲間にいるなら、レオパレスなら簡単です。
(微妙ですが、そういう世界。)

愛宕署捜査は準備がなされていて基本的事実を探索しています。
高橋さんは今、何処です。

そしてNTT都市開発の登場に至る経緯。

登記に出てこない、人たちの方が寒い季節が早く来る。
インドネシアは暖かいですよ。 

クリック

地面師の方程式を解く - 敬天新聞社

大物「地面師」グループ詐欺事件の裏に上場企業オーナー説(2) : 情報紙 ...

 

今時、そこまでやるか。
常習かな。 
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