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私小説的体験ブログ。

陣内由美子




    

及川幹雄被告が名古屋で語った「コーセーの創業者一族の小林家、神内由美子、武井博子も預けているから、安心ですよ」の中の、武井博子未亡人について考察する (26/8/26)

 

 <序説> 

 平成26年7月25日に名古屋において、「みずほ銀行詐欺被害者の会」設立集会を行い、現在、入会申込書を受領しました正会員は6名となっております。

 また、様々な事情で入会を検討中という方々も複数おります。

 現在、被害者達がバラバラで行動していて、各々が孤立した活動をしていたので、不肖佐藤昇が代表幹事となり、実名、顔出し、を行い、メディア対応は、その全てを佐藤昇が請け負い、被害者の皆様のプライバシーを守りながら、「みずほ銀行詐欺被害者の会」でバラバラであった被害者の皆様の力を結合し、しっかり力を合わせて団結して集団訴訟を行い、みずほ銀行に対して、使用者責任及び管理責任を徹底追及していき、その後に被害の完全回復を図ってまいります

  みずほ銀行の黒い権力の行使等なんとも思わない、胆の据わった弁護士による最初の6名の被害者への詳細なヒアリングは、お盆休み明けにスケジュール調整してから行いますので、名古屋の被害者の正会員から聞いた、及川幹雄被告の資金詐取のために使っていた驚愕の口上をご紹介していきます。

 <序説> 

 及川幹雄被告は、平成24年5月にデフォルトする以前から、「東京の人間達はバカばっかりだ」と名古屋の人達に言っていたようです。そして、平成24年5月にデフォルトしてからは、「バカばっかりの東京の投資家達からは、全員から裏金を狙って預かっているから、事件化するなどの問題が発生することはありえない」と名古屋の人達に言っていたようです。 

 そして、決めセリフは、「コーセーの創業者一族の小林家、神内由美子、武井博子も預けているから、安心ですよ」と言っていたそうです。 

 今週は、この中の「武井博子」未亡人について、考察してみます。 

 <本節> 

 武井博子未亡人は、言うまでもなく、サラ金最大手であった「武富士」の創業者の故武井保雄会長の未亡人であります。 

 故武井保雄会長は、テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)(26年8月5日記事等をご参照下さい)等の事務所に盗聴器をしかけたことで、それを逆にネタにされ強請られたらしいともっぱらの噂の上に、2003年12月2日には逮捕されてしまった御仁であります。 

 そして、故武井保雄会長と武井博子未亡人の間には、長男の武井俊樹氏、次男の武井健晃氏、長女の高島克枝女史がおります。 

 まず、長女の高島克枝女史は、竿好きな遊び人として著名であった、とのもっぱらの噂の姫君ですが、旦那となった代議士修行中という不思議な職業の高島望氏に50億円と噂されている金を巧みに吸い取られた上で、親より離婚させられたと、もっぱらの噂の女傑であります。 

 次男の武井健晃氏は、護符が七つ程埋め込まれている特注のスーツを着こなし、武富士の社員達には、日常的に拳で暴力を振るう、横暴な御仁であった、とのもっぱらの噂の御仁であります。

 おやじファイトのボクシング興行に、その横暴な性格を活かして、参戦してこないのでありましょうか。

 リングの中で頼れるのは、父親の威光などではなく、己の二つの拳のみであることが、厳しく理解することができるのですがね。 

 そして、長男の武井俊樹氏は、男色が好物、とのもっぱらの噂の御仁ですが、武富士の業務は肌に合わないようで、香港へ渡り、お楽しみ生活をおくり、その滞在期間中に、誰もが知る、贈与税訴訟で、上場していた武富士の株式の時価1600億円相当分の株券を、国税に差押されている間に、武富士は上場廃止となり、その時価1600億円相当分の株券は、無価値となりましたが、贈与税訴訟に逆転勝訴し、上場廃止で無価値となっている株券ではなく、現金で1600億円を回収しただけでなく、還付加算金の400億円を加えた、総額2000億円の現金を回収した、持ってる御仁であります。

 言うまでもなく、無価値の株券に代わりに、国税が長男の武井俊樹氏へ返還した現金2000億円は、善良な国民の税金から支払われております。 

 話が逸れてしまいました。

 肝心の武井博子未亡人は、5億円の金を私(及川幹雄被告)に預けていると、及川幹雄被告は決めセリフとして語っていたようであります。

 
しかし、上記の、贈与税訴訟の逆転勝訴で、2000億円の現金を回収したことを、過払い訴訟集団達に改めて攻められたくないので、5億円程度の詐取被害なら、絶対に表沙汰にしてこない、及川幹雄被告の言うバカばっかりの東京の人間達の中の一人なのでしょうから、武井博子未亡人は、その読み通り、一切の沈黙を保っております。 

 <佐藤昇からのメッセージ> 

 佐藤昇は、裏金でない表金の現金を、及川幹雄被告により、公正証書原本不実記載及び同行使により、現在別の被害者との裁判で共に被告になっている山本勲(本名:許勲)との共謀共同正犯による詐害行為にて(敬天新聞7月16日記事)、ぎょうせい買収ファンド(11月5日記事)を謳いながら方々から裏金を詐取する行脚をしていることを知っていながら、しっかり詐取されている、及川幹雄被告の言うバカばっかりの東京の人間達の中の一人として、カウントされるような人間であります。 

 そして、裏金ではない表金を詐取されている関係上、「みずほ銀行詐欺被害者の会」を設立し、代表幹事を全力で勤め、及川幹雄被告を現場責任者として実行させた裏金作りスキームにおける、みずほ銀行の使用者責任及び管理責任を集団訴訟で徹底追及を始めるような、バカを越えた、大バカでございますので、武井博子未亡人を始めとする武井一族からの苦情は、みずほ銀行にお寄せ頂きますよう申し添えいたします。 

 <次回予告> 

 及川幹雄被告は、名古屋の人達から資金詐取を行う際には、「コーセーの創業者一族の小林家、神内由美子、武井博子も預けているから、安心ですよ」と言っていたそうです。

 この及川幹雄被告に名前を使われていた人物達を考察していきます。



じゃ

    

及川幹雄被告が名古屋で語った「コーセーの創業者一族の小林家、神内由美子、武井博子(5億円)も預けているから、安心ですよ」の中の、コーセーの創業者一族の小林兄弟について考察する (26/9/2)

 
 

 <序説> 

 平成26年7月25日に名古屋において、「みずほ銀行詐欺被害者の会」設立集会を行い、現在、入会申込書を受領しました正会員は6名となっております。

 また、様々な事情で入会を検討中という方々も複数おります。

 現在、被害者達がバラバラで行動していて、各々が孤立した活動をしていたので、不肖佐藤昇が代表幹事となり、実名、顔出し、を行い、メディア対応は、その全てを佐藤昇が請け負い、被害者の皆様のプライバシーを守りながら、「みずほ銀行詐欺被害者の会」でバラバラであった被害者の皆様の力を結合し、しっかり力を合わせて団結して集団訴訟を行い、みずほ銀行に対して、使用者責任及び管理責任を徹底追及していき、その後に被害の完全回復を図ってまいります

 みずほ銀行の黒い権力の行使等なんとも思わない、胆の据わった弁護士による最初の6名の被害者への詳細なヒアリングは、近日中に行う予定です。

 名古屋の被害者の正会員から聞いた、及川幹雄被告の資金詐取のために使っていた驚愕の口上をご紹介していきます。 

 <序説> 

 及川幹雄被告は、平成24年5月にデフォルトする以前から、「東京の人間達はバカばっかりだ」と名古屋の人達に言っていたようです。

 そして、平成24年5月にデフォルトしてからは、「バカばっかりの東京の投資家達からは、全員から裏金を狙って預かっているから、事件化するなどの問題が発生することはありえない」と名古屋の人達に言っていたようです。 

 そして、決めセリフは、「コーセーの創業者一族の小林家、神内由美子、武井博子(5億円)(26年8月26日記事)も預けているから、安心ですよ」と言っていたそうです。

  今週は、この中の「コーセーの創業者一族の小林兄弟」について、考察してみます。 

 <本節> 

 コーセーの創業者一族の小林家のコーセーとは、言うまでもなく、東証一部上場化粧品会社コーセー(KOSE)(証券番号:4922)のことである。 

 首都圏でも、弊社既報の通り、執行役員宣伝部長である北川一也氏が、当時みずほ銀行本店幹部行員であった及川幹雄被告へ、名刺の裏に書いた300万円の受領証を記していたり(4月29日記事)、コーセー広報室へ北川一也氏への取材を申し入れてみますと、広報室からは、小林社長と北川一也氏の本人両名に直接確認したところ、小林社長は「なぜ10億円なのか、事実とは異なる」と主張したり、北川一也氏は「配当ではないので、事実とは異なる」と主張したりして、ますます謎の深まる返答であったり(5月6日記事)、そして、ミニコミメディア界の重鎮の敬天新聞の5月12日の記事にて、コーセー側の主張へのご見解も示されました。 

 そして、及川幹雄被告は、コーセーの小林社長を、日本大学OBの日本大学事務局長の加藤和英氏から紹介されたらしかったり(5月13日記事)、さらには、コーセーはみずほFGの大株主であり、コーセーの小林一俊社長の兄弟の弟の小林正典取締役は、みずほ銀行出身者であったり(5月27日記事)、とにかく、コーセーとみずほ銀行とは、何か表面化しては困る深いパイプがあることは推察されます。 

 そんな取材結果を持って、名古屋で「みずほ銀行詐欺被害者の会」の打ち合せをしている中で、驚愕の噂話を聞きました。 

 なんと、コーセーの創業者一族の小林家は及川幹雄被告へ100億円の金を預けているというではないですか。その話は、首都圏の人間から、名古屋にもたらされたそうです。 

 しかし、弊社の見解としては、化粧品会社とは、昔から、裏金の飛び交う業界であるとは聞いてはおりますが、さすがに東証一部に上場していて、財務管理をしっかりしなければならない責務もあるはずなので裏金100億円は、ありえないと判断します。

 また、みずほ銀行の裏金作りスキームへ100億円でなくても、10億円でなくても金を預けていたという事実が表面化してしまうと、最も重要な株価に悪い影響を与えてしまうので、このみずほ銀行の裏金作りスキーム事件が風化していくまで一切の沈黙を保つという戦略を採ることも理解できます。 

 しかし、佐藤昇が代表幹事を務めます「みずほ銀行詐欺被害者の会」は、みずほ銀行側が採ると予想される、10年裁判戦略に、ずっとお付き合いして、絶対に風化させない決意であります。それは、現在の正会員6名も同じ意思を持っております。

 「みずほ銀行詐欺被害者の会」は、あえて茨の道を歩みますが、関心を持って頂いている多くの皆様方からの、今後も変わらぬ応援を、何卒、よろしくお願い申し上げます。

  <佐藤昇からのメッセージ> 

 佐藤昇は、裏金でない表金の現金を、及川幹雄被告により、公正証書原本不実記載及び同行使により、現在別の被害者との裁判で共に被告になっている山本勲(本名:許勲)との共謀共同正犯による詐害行為にて(敬天新聞7月16日記事)、ぎょうせい買収ファンド(11月5日記事)を謳いながら方々から裏金を詐取する行脚をしていることを知っていながら、しっかり詐取されている、及川幹雄被告の言うバカばっかりの東京の人間達の中の一人として、カウントされるような人間であります。 

 そして、裏金ではない表金を詐取されている関係上、「みずほ銀行詐欺被害者の会」を設立し、代表幹事を全力で勤め、及川幹雄被告を現場責任者として実行させた裏金作りスキームにおける、みずほ銀行の使用者責任及び管理責任を集団訴訟で徹底追及を始めるような、バカを越えた、大バカでございますので、コーセーの創業者一族の小林家からの苦情は、みずほ銀行にお寄せ頂きますよう申し添えいたします。 

 <次回予告> 

 及川幹雄被告は、名古屋の人達から資金詐取を行う際には、「コーセーの創業者一族の小林家、神内由美子、武井博子(5億円)(26年8月26日記事)も預けているから、安心ですよ」と言っていたそうです。 

 この及川幹雄被告に名前を使われていた人物達を考察していきます。
  <弁護士田邊勝己の公式見解> http://ameblo.jp/t0018t/entry-11918370503.html

 
 
執行役員宣伝部長 北川一也
  
取締役 小林正典(元みずほ銀行行員)
 

これから、みずほ銀行とのガチンコ勝負に臨むぞ!の「みずほ銀行詐欺被害者の会」イメージ画像です。平成26年8月3日後楽園ホールにて撮影




INE

    

及川幹雄被告にプロミスの神内由美子を紹介した秋山美樹が被告として提訴されていた!(26/9/9)

 
 
投資会社社長を謳う秋山美樹の誕生日パーティー風景

 神内由美子未亡人とは、大手消費者金融プロミス創業者の長男の嫁で、その長男が早逝したことで、遺された子供2人とともに遺産相続歴代3位の1578億円を相続し、相続税額は540億円という、浮世離れした未亡人であります。

 その神内由美子未亡人を及川幹雄被告へ紹介したのが、株式会社デフィ(東京都港区六本木6-12-3 六本木ヒルズレジデンス C1604)の代表取締役の秋山美樹であります。

 この秋山美樹女史は、テレビ等に現れ、セレブな能書きを垂らしていたとのことであります。 

 そして、この秋山美樹女史は、神内由美子未亡人とは、セレブ仲間だそうであります。

 そして、そのセレブ族を謳歌していたらしい、この秋山美樹女史は、及川幹雄被告とともに、仲良く、被告として共に、原告のティー・エム・パークレジデンシィズ株式会社(代表取締役:中村康浩)に9,426,701円を支払えと平成26年1月に訴訟をおこされ、現在、既に結審しているようです

 ティー・エム・パークレジデンシィズ株式会社とは、ザ・リッツ・カールトン東京が運営するレジデンス運営会社で、所在地は東京都港区赤坂9-7-7東京ミッドタウンであります。

 偶然なのでしょうか、株式会社デフィの謄本によりますと、この秋山美樹女史の住所は、東京都港区赤坂9-7-7―2004で、同じ所在地であります。

  セレブ族とは、同じ所在地の運営会社に、942万円を支払えと提訴される、素敵な種族なのですね。

 なお、この秋山美樹女史は、及川幹雄被告と、親密な仲ではないかとの噂があります。

 しかし、弊社の取材によりますと、この秋山美樹女史は、白人男性がお好みのようで、みずほ銀行本店のトトロである及川幹雄被告は、男としては、守備範囲外であると推察します。 


 <次回予告>  

 既に、弊社の1月14日記事にて、イニシャル表記で神内由美子未亡人についての概要は記しておりますが、「みずほ銀行詐欺被害者の会」が結成されたことで、神内由美子未亡人を取り巻く人物達を、連載にて、深く掘り下げていきます。

 
 
 

これから、みずほ銀行とのガチンコ勝負に臨むぞ!の「みずほ銀行詐欺被害者の会」イメージ画像です。平成26年8月3日後楽園ホールにて撮影




    

プロミスの神内由美子未亡人に関する情報について(26/9/16)

 

 <序説> 

 神内由美子未亡人とは、大手消費者金融プロミス創業者神内良一氏の長男の神内英樹氏の嫁で、その英樹氏が2001年4月28日に47歳で早逝したことで、遺された子供2人とともに遺産相続歴代3位の1578億円を相続し、相続税額は540億円という、浮世離れした未亡人であります。

 <本節> 

 その神内由美子未亡人を及川幹雄被告へ紹介したのが、及川幹雄被告とともに、仲良く、被告として共に、原告のティー・エム・パークレジデンシィズ株式会社(代表取締役:中村康浩)に9,426,701円を支払えと平成26年1月に訴訟をおこされた、株式会社デフィ(東京都港区六本木6-12-3 六本木ヒルズレジデンス C1604)の代表取締役の秋山美樹であります。(26年9月9日記事) 

 そして、この秋山美樹は、確実に紹介料や手数料等と称される、不当利得を得ております。

 及川幹雄被告は、名古屋の人達から資金詐取を行う際には、「コーセーの創業者一族の小林家(100億円なのか!?)(26年9月2日記事)、神内由美子(20億円か?)(26年9月9日記事)、武井博子(5億円)(26年8月26日記事)も預けているから、安心ですよ」と言っていたそうです。 

 しかし、今まで、ミニコミ媒体でしか、このプロミスの神内由美子がみずほ銀行詐欺で20億円の被害にあったことは、報道されておりません。

 参考までに、他のミニコミ媒体で報道された記事をご紹介しておきます。

敬天新聞  1月21日記事4月17日記事 
MSはミタ  4月28日記事 

 当然、週刊報道サイトでも1月14日記事にて、イニシャル表記で神内由美子未亡人についての概要は記しておりますが、不肖佐藤昇が「みずほ銀行詐欺被害者の会」を結成し、このみずほ銀行の組織ぐるみの犯罪行為を、法廷の場にて、白日のもとに暴いていく、強い決意を持っておりますので、改めて裏付けのための取材を行った結果、これは事実であることは、ほぼ間違いのない事実であると考えます。

  おまけ<武井博子未亡人情報>(26年8月26日記事) 

 改めて裏付けのための取材を行っていた過程で明らかになったことを、報道いたします。 

 武井博子未亡人へは、みずほ銀行の大口顧客名簿を見てと予想されますが、最初は、及川幹雄被告から、「みずほ銀行の特別な顧客だけに紹介しているプレミアムな投資商品がございます!。」と電話で営業されて、最初は不審に思った武井博子未亡人は、みずほ銀行本店に行き、当然、他の被害者と同様に、及川幹雄被告が、みずほ銀行本店の応接室に出てきて、「プレミアムな投資商品」の説明を行い、そして、みずほ銀行本店の中で、多額の資金の受け渡しを行っていたらしいとのことが、取材にて分かってきましたので、ここに報道いたします。 

 <次回予告> 

 改めて裏付けのための取材で、分かってきました、神内由美子未亡人を取り巻く人物達や、その人柄等を、連載にて、深く掘り下げていきます。  

 
白人大好きセレブ族こと秋山美樹(26年9月9日記事
 
 







じゃ


    

プロミスの神内由美子未亡人へのみずほ銀行の大口優良顧客情報(26/9/30)

 
(ピーター(池畑慎之介)オフィシャルブログより)
 

 <序説> 

 神内由美子未亡人とは、大手消費者金融プロミス創業者神内良一氏の長男の神内英樹氏の嫁で、その英樹氏が2001年4月28日に47歳で早逝したことで、遺された子供2人とともに遺産相続歴代3位の1578億円を相続し、相続税額は540億円という、浮世離れした未亡人であります。 

  そして、神内由美子未亡人を及川幹雄被告へ紹介したのが、及川幹雄被告とともに、仲良く、被告として共に、原告のティー・エム・パークレジデンシィズ株式会社(代表取締役:中村康浩)に9,426,701円を支払えと平成26年1月に訴訟をおこされた、株式会社デフィ(東京都港区六本木6-12-3 六本木ヒルズレジデンス C1604)の代表取締役の秋山美樹であります。(26年9月9日記事

  その神内由美子未亡人の傍には、松竹梅の梅の下こと新井貴亮(26年8月19日記事他)に「ナビゲーション装置」(http://astamuse.com/ja/patent/granted/corporation/8626707)の特許を、印鑑証明書を偽造されて、泥棒された、スカイリンクス株式会社(旧商号:プレミアムテック)(代表取締役:石田健志、取締役:橘三十三、取締役:堀山浩司、監査役:原田加奈)(http://skylinks.jp/)の代表取締役であり(4月22日記事)、そして、名古屋のトトロこと佐々木秀明(26年9月9日記事他)に、平成25年2月頃に、韓国企業へのベンチャー投資の視察として、韓国に連れて行かれ、そこでトトロにあてがわれたキーセンと、そのキーセンとの遊び方で、思考や趣味を見抜かれて、トトロに1億円を騙し取られた、石田健志なる男が寄り添っているようであります。(26年9月23日記事

  <本節> 

 なにを根拠に、及川幹雄被告が、このプロミスの神内由美子未亡人へ接触していったのかは、疑問に思うところであります。 

 プロミスが、三井住友銀行に完全買収されたことから、メインバンクが三井住友銀行であることは、明白であります。

 なので、三井住友銀行には、現金で700億円だかの預金残高が存在していると、もっぱらの噂が駆け巡っております。 

 そして、残りの現金は、みずほ銀行に置いていて、その数百億と思われる預金残高を、及川幹雄被告が、みずほ銀行内部の大口優良顧客リストで知り、そして、旧知の秋山美樹を通じて、接触したと、もっぱらの噂であります

  みずほ銀行は、行内の真面目な営業に、みずほ銀行内部の大口優良顧客リストを使うのは、企業活動として、何の問題もありませんが、「みずほ銀行詐欺の裏金作りスキーム」への資金詐取のために、みずほ銀行内部の大口優良顧客リストを使うのは、糾弾対象になると考えます。 

 なお、浮世離れした神内由美子未亡人の周りには、不当利得3人組(26年9月16日記事)等の多数の金の亡者達がうろついているようであります。 

 <佐藤昇からのメッセージ> 

 このプロミスの神内由美子未亡人が、みずほ銀行詐欺で20億円の被害にあったことは、今まで、ミニコミ媒体でしか、報道されておりません。

 なので、参考までに、他のミニコミ媒体で報道された記事をご紹介しておきます。 

敬天新聞  1月21日記事4月17日記事 

MSはミタ 4月28日記事  

 <及川幹雄被告と共謀共同正犯が確実な3人組>

 (26年9月16日記事) 及川幹雄被告が、資金詐取を行う際には、「コーセーの創業者一族の小林家(100億円なのか!?)(26年9月2日記事)、神内由美子(20億円か?)(26年9月9日記事)、武井博子(5億円)(26年8月26日記事)も預けているから、安心ですよ」と言っていたそうです。

  そして、その及川幹雄被告の手足となって動いて、必死に「資金ぎょうせい買収ファンドの裏金スキーム(11月5日記事)」等を謳って、資金詐取にかけずり回り、不当利得を確実に得ていたのは、「名古屋のトトロ」こと佐々木秀明(26年9月9日記事他)、「松竹梅の梅の下」こと新井貴亮(26年8月19日記事他)、「白人大好きセレブ族」こと秋山美樹(26年9月9日記事他)の3人組は、確実と考えられます。

 その他にも、多数の人間の存在が明らかになってきております。

  <次回予告> 

  改めて裏付けのための取材で、分かってきました、神内由美子未亡人を取り巻く人物達や、その人柄等を、連載にて、深く掘り下げていきます。

 
 
  
 
白人大好きセレブ族こと秋山美樹(26年9月9日記事
 
 



か 













 

ぁ 

Counter Terrorism Designations された後藤忠政

後藤忠政が、

リビアのイスラム過激派とともに後藤忠政のプロファイルがでてきます。
Counter Terrorism Designations
テロリストとして指名されている。
警察庁指定広域手配のようなものです。広域テロリスト指名であります。

ここらへんの認識がないのが村上正邦、久間章生
b6217d6e久間


fef83a1c村上正邦



takumigoto


Resource Center

Counter Terrorism Designations; Transnational Criminal Organization Designations

OFFICE OF FOREIGN ASSETS CONTROL

Specially Designated Nationals List Update


The following individuals have been added to OFAC's SDN List: 

ERDOGAN, Emrah (a.k.a. "AL-KURDI, Salahuddin"); DOB 1987 to 1989; POB Turkey; nationality Germany (individual) [SDGT]. 

GOTO, Tadamasa (Japanese: 後藤忠正; Japanese: 後藤忠政) (a.k.a. GOTOU, Chyuei; a.k.a. "AJA, Chuei" (Japanese: アジャ忠叡); a.k.a. "CHUEI" (Japanese: 忠叡); a.k.a. "OKNHA, Chuei"), Cambodia; DOB 16 Sep 1942; POB Tokyo, Japan; citizen Cambodia (individual) [TCO] (Linked To: YAKUZA). 

The following changes have been made to OFAC's SDN List: 

LIBYAN ISLAMIC FIGHTING GROUP [FTO] [SDGT]. -to- LIBYAN ISLAMIC FIGHTING GROUP [SDGT]. 

Press Center 米国財務省

以下が米国財務省の発表です。

ヤクザとして稲川会組員から始めた後藤の履歴をよく認知している。

山口組を除籍後も、事実上残存する後藤組を率いて、
カンボジアを拠点に犯罪組織のマネロンを含む、
さまざまな犯罪行為にインボルブしていると認知している。

特筆すべきは道仁会時代からの浪川会(九州誠道会)浪川政浩との深い関係性を認知していることです。

最後にクリックしてくださいとあるからクリックしてみてください。

 Treasury Sanctions Individual Linked To Japanese Yakuza Network


12/9/2015

Action Targets Yakuza's Global Criminal Operations

WASHINGTON – The U.S. Department of the Treasury's Office of Foreign Assets Control (OFAC) today designated Tadamasa Goto, an individual associated with the Japanese Yakuza criminal network, pursuant to Executive Order (E.O.) 13581, which targets significant transnational criminal organizations (TCOs) and their supporters.  Today's action is part of the Treasury Department's ongoing efforts to protect the U.S. financial system from the malign influence of TCOs and to expose persons who are supporting them or acting on their behalf. 

"Tadamasa Goto possesses deep ties to the Yakuza and has been instrumental to its criminal operations around the world," said OFAC Acting Director John E. Smith.  "Today's action denies Goto access to the U.S. financial system and demonstrates our resolve to aggressively combat transnational criminal organizations and their supporters."

Tadamasa Goto began working in the Yakuza as a member of the Inagawa-kai.  The Inagawa-kai is the third largest Yakuza group and was designated by OFAC pursuant to E.O. 13581 on January 23, 2013.  Goto subsequently joined the Yamaguchi-gumi, the largest and most prominent Yakuza group, which OFAC designated pursuant to E.O. 13581 on February 23, 2012.  Goto served in several senior leadership positions within the Yamaguchi-gumi before becoming the head of the Goto-gumi, which was a powerful Yamaguchi-gumi faction.  The Goto-gumi was responsible for setting up a network of front companies on behalf of the Yamaguchi-gumi. 

Goto headed the Goto-gumi until October 2008, when he was expelled and forced into retirement from the Yamaguchi-gumi and relocated to Cambodia.  Despite his retirement from mob life, Yakuza figure Tadamasa Goto reportedly still associates with numerous gang-tainted companies that he utilizes to facilitate his legitimate and illicit business activities.  He continues to support the Yamaguchi-gumi and remnants of his semi-defunct Goto-gumi by laundering their funds between Japan and Cambodia.  Additionally, Goto has reportedly established links with the notoriously violent Namikawa Mutsumi-kai group, formerly known as the Kyushu Seido-kai, which is recognized by Japan as a Yakuza group.

President Obama identified the Yakuza as a significant TCO in the Annex to E.O. 13581 on July 24, 2011, and charged the Treasury Department with pursuing additional sanctions against its members and supporters to undermine and interdict their global criminal operations.  In order to conduct its criminal activities, the Yakuza has relationships with criminal affiliates in Asia, Europe, and the Americas.  In the United States, the Yakuza has been involved in drug trafficking and money laundering.  Including today's action, OFAC has designated 14 individuals and five entities affiliated with the Yakuza.

As a result of today's actions, all assets of Tadamasa Goto that are held in the United States or are in the control of U.S. persons are frozen, and U.S. persons are generally prohibited from engaging in transactions with him.

For identifying information regarding the individuals designated today, click here.

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