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私小説的体験ブログ。

鳥越俊太郎 75歳か76歳。

 ■鳥越俊太郎氏は記者会見の席で
「私は昭和15年の生まれです。
終戦の時20歳でした。もちろん空襲も覚えてます。
防空壕に逃げ込んだこともよく記憶しております。したがって、戦争を知る最後の世代として、そして戦後昭和21年に小学校に入りましたので、戦後第一期生として、戦後の平和と民主主義の教育のなかで育ってきた」
 

 こう語った模様です。
裁判所ではこういう人に時々お目にかかる。
大正3年生まれの被告を探していたら、みつからない。
訴状を出したら、被告が来ました。スニーカーを履いて浦和地裁の階段を駆け上がってきた。
10数年くらい前ですが、元気な爺さんでありました。
待合室でお話しすると、学童疎開の話をする。
大正三年生まれで学童疎開。不思議でしたが、裁判所で当事者として陳述してくれた。
裁判は一件落着です。こちらの弁護士に事情を言うと、
曰く学童疎開に突っ込み入れると、訴訟がめんどくなる。終わったからいいんだ。
弁護士は弁護士です。

鳥越さんは、終戦時は学童疎開でさえないのでは。
野党共闘か共倒れか。確かな野党までも玉砕ですか。

組織暴力団と銀行の距離(山岡俊介氏vs佐藤昇氏抗争を通じて)その2

みずほ銀行詐欺事件・及川幹雄被告が陳述した、「週刊報道サイト」佐藤昇氏の正体(2)

上記山岡氏記事クリック

さて、及川幹雄氏の「陳述書」の続きですが、一部引用して空欄を埋めてみます。

 
私は●●さんの資金を含めて、佐藤昇に1億2400万円を拠出したのですが、佐藤の予想に反し、「サハダイヤ」株価は下落する一方でした。●●さんへの元本返済などに対応するため、私は佐藤に解約申出をしたのですが、必ず再上昇するなどと応じてもらえず、資金繰りが逼迫してしまいました。
 
中略

不動産ブローカーであり、マスコミを利用する事件屋である「●●●●●」「大津洋三郎」なる人物と「週刊文春」記者を名乗る「●●」「中西」なる人物と佐藤昇が連携した恐喝を受けました。
 平成23年12月頃から、●●新聞社「国際新聞社」という右翼系ブラックジャーナルと、現在、佐藤昇が主宰する「週刊報道サイト」というブラックジャーナルから、私の関係先に対して、取材申込や内容証明郵便送付が頻繁にありました。
これは、一連の刑事調べで、その関係先の方の供述調書(平成27年2月16日付)でも明白です。

さて、おおくの陳述というのはポジショントークでありまして、その陳述が証拠に昇華するには
複数の補強証拠が必要です。
ここで、山岡氏報道内での及川幹雄氏陳述のある部分の補強証拠(間接事実)を考えてみたい。

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グランドトラスト
銀七ビル
さてピーポ君預かりの銀七ビルであります。
このビル内に大津洋三郎とかS会関係とか入居しているのですが、東洋不動産はご存じでしょうか、
横井英樹の会社です。
この会社のオーナー横井邦彦(横井英樹長男)は首つり自殺しました。大津洋三郎を頼り金を踏み倒され会社をとられたからです。
この東洋不動産が池上の東洋ボールオーナー。
大津は東洋ボール競落人アイチを嵌めています。(競売妨害。魔術)
大津洋三郎は富士薬品の金を使い、横井英樹次男の会社が関与する、大井松田の土地も
競売妨害をして巻き上げようとしていた。
(AAA社利用つまり水心会,伊藤一長長崎市長銃殺団体。)
この表札にある、(株)グランドトラストでありますが、この会社は財形投資顧問であります。
もともと西田春夫の会社でありました。
西田春夫筆頭に、大橋富重(河野一郎集金装置、国会喚問をされている大物事件師)、
大津洋三郎親子、井原弘(横井邦彦同級生)、中西昭彦。そして極めつけに
南丘喜八郎監査役(村上正邦ブレーン、元ラジオ関東常務、月刊日本発行)と役員に名を連ねる。
大橋富重横井英樹そして永代信用組合
山屋八万雄とトリオなのであります。
大津洋三郎は大橋富重が永代信用組合に入れ込んだ仕事師です。
銀座パールビルに後順位で抵当権を打ち、数億も回収不能になる信用組合という銀行があったわけです、異常です。仕事師に金を投げる倒産寸前の金融機関のトップは山屋理事長の息子でした。
横井英樹は白木屋事件とかで有名です。その資金作りで蜂須賀家を嵌め安藤昇配下に銃撃された。横井英樹東洋不動産は創業本店所在地は大橋富重私邸があった柿の木坂でありまして、
大橋富重配下仕事師が横井英樹です。
この会社の代表に及川幹雄が就任した。
サハダイアモンド株投資していた及川陳述と符合しますね。
サハダイアモンドとくると、東邦グローバルでありまして、久間章元防衛大臣であります。
これって周知です。
そうすると以下の写真の事実が間接事実となるわけです。

参考記事クリック 

登記が語る、みずほ銀行及川幹雄と大津洋三郎


大津洋三郎が他人の名前を騙って金を取り続けながら刑事権力が動かないのは、
刑事権力を止める奴がいるからでしょうか。
止めるのは後藤忠政でしょうか。
後藤忠政に金を借りている政治家でしょうか。
(後藤さん、日本を出たのだから、帰ってくるなんて、アジャがパーです。)

「組織暴力団が銀行に刺さる」こういう言葉がある。
銀行を型に嵌める。
型嵌を意図する暴力団と考えてみる。

関東流のやり方と関西流がある。関西八幡商事大村幹雄が宅見氏を東京に導いた。
大村さんタイでなくなったとか、宅見氏石井氏大村氏みなさん亡くなったわけです。
ピーポ君は債権者が亡くなり喜んでいるかどうかはわからない。
ピーポ君とビジネスすると殺されたりする人が多いです。静間さんも頑張ってもらいたい。


そうすると、山岡vs佐藤昇は抗争事件なのか。山岡さん報道が続くか注目です。


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後藤忠政と村上正邦

久間
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後藤さんと村上さんと久間章さん。
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空手ですよ。みなさん。ピーポピーポ

ダウンロード (1)

ダウンロード (2)


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グランドトラスト謄本

 久間章は許永中の秘書でありました。

許永中

永田町異聞 byクレイジーパパ

久間元防衛相 疑惑の構図

政治家として大物になるにはカネがいる、というわけで、昔から裏社会の資金ルートと政治家の結びつきのウワサはたえない。

戦後最大級の経済不正経理事件・イトマン事件で逮捕された、フィクサー、許永中は、竹下登氏、中尾栄一氏ら多くの有力政治家との関係がささやかれていた。現役政治家では亀井静香氏らの名前もあがっていた。

そして、もう一人、忘れてはならないのが、元防衛相、久間章生氏である。

久間氏は許永中の関連企業、大阪国際フェリーの社長を1986年までつとめた。大阪―釜山を結ぶ航路で、朝鮮半島への資金運搬船といわれた。事務所をこの会社内に置いていたこともあるという。

もっとも、これはかなり昔の話である。いまの久間氏になんらやましいことはない、と思いたい。

ところが、かねてから防衛省関係者が懸念していたコトがとうとう、その一端をのぞかせた。

久間氏が昨年12月、防衛専門商社「山田洋行」の元専務、宮崎元伸氏から赤坂の高級スッポン料亭で、飲食接待を受けていたという。「防衛庁長官就任祝い」と、山田洋行から独立した宮崎氏の「日本ミライズ」設立挨拶がその名目だった。

一人3~4万円の料金というから、目くじらを立てるほどでもないが、守屋前防衛事務次官への接待攻勢や不正経理で地検特捜部に目をつけられている人物との親密交際は、やっぱり具合が悪い。しかも、関係業者からの接待は大臣規範に抵触するのである。

山田洋行と日本ミライズがGE製エンジンの納入をめぐって訴訟沙汰になっているのはご存知の通り(10/20当ブログ参照)。GEが、エンジン納入の代理店として、山田洋行から日本ミライズに指名変更したことが争いの引き金になった。

宮崎氏が山田洋行米国現地法人の不正経理などにより捻出した資金で、各方面に日本ミライズへの支援を要請する接待攻勢をかけたとみられている。守屋氏のみならず、久間氏に関しても、さらなる調査が必要だろう。

ここに気になる人物がもう一人いる。社団法人「日米平和・文化交流協会」の常勤理事・秋山直紀氏である。

額賀福志郎、中谷元、石破茂、前原誠司ら有名政治家や元防衛事務次官、佐藤謙氏らが理事に名を連ねる外務省所管のこの団体は文化交流講演会や研究会、セミナーの開催などを事業とするようだ。

外務省所管の公益法人というのは、名称にやたらと文化や交流や振興や国際といった言葉が並ぶ団体が多い。

秋山氏は「日米平和・文化交流協会」で日常どんなことをしているのかはよくわからない。ただ、久間氏が防衛大臣として訪米したさい、同行して精力的になんらかの商談をしていたのは確かなようである。

日本の兵器産業の代表格といえば、三菱重工だが、秋山氏はこの会社とのつながりも指摘されたことがあった。そして、秋山氏と山田洋行もかなり密接な関係にあったとみられている。政治家でも業者そのものでもない。顔が利き、交渉上手で、大きな商談をまとめる仲介者とでもいうべき存在なのかもしれない。

さて、久間氏のような自民党系の大物政治家は、たいがい利権漁りの知恵に長けており、捜査当局からにらまれないよう細心の注意を払うものだ。そうした意味では久間氏はやや脇が甘い。失言が多いのもその一つのあらわれだろうか。

防衛官僚に国民が委ねた5兆円もの防衛費に群がる政治家、業者、ブローカー等。そうした面々を相手に巨額のカネを動かす官僚が一般人と違う感覚を持つのは不思議ではない。

守屋・久間疑惑は予想以上の事件に発展する可能性を秘めている。東京地検特捜部に防衛利権の深層に潜む巨悪を暴き出してもらいたい。

組織暴力団と銀行の距離(山岡俊介氏vs佐藤昇氏抗争を通じて)

ワンルーム屋の弁護士が「都市型再開発」という言葉を使い裁判所で縷々弁じていたのが、
西岡進の公正証書原本不実記載事件である。
要するに地上屋という印象を良くするために「都市型再開発業」という造語をしたのである。
別に地上屋でいいではないか。人殺しをしなければ。
伊勢原駅前の地上訴訟事件も死体が出てこなければ長期係争事件で当事者がみないなくなるまで
続いていたでしょう。
たとえば、L氏は高齢だからあと10年生きないだろうとか。
(逆に言うと津川さんはだから殺された。ジャマだ殺してしまえという人がいた。)
こういう薄れてゆく記憶や事実を喚起しあらたな問題を提起したのが矢野治死刑囚です。
単に昔の事件を蒸し返したのではなく新たな事件を作った。
事実上こういう認識を持つか持たないか。持つ者が一人ならそれは基地外でしょう。
この矢野治氏は矢野睦会会長でありました。死刑囚になっても矢野睦会会長だったとか。
人格なき社団のようなものが矢野睦会でしょう。
組員(社員)が集まる場所拠点は本店所在地です。
組員相互の関係や組員の義務権利を定める内規もある。
(財団法人寄付行為的なものから会社定款にいたるような差はあるかも)
業界団体への加入とか、加入団体同士のトラブル解決指標とか、
こういう社会的存在があることはあきらかで、その歴史や社会との関わり具合や、
将来の展望を考えてゆく必要があるかどうかはわからない。
(極めて少数だが研究家は入るようです。)
矢野睦会は池袋方面に地盤を持つ団体であり、社会的実態はあった。
さて、この矢野睦会は登記されていませんが実態のある団体で、登記というのは法律に基づくものですから、ヤクザ団体は登記できないのです。(会社法の中に記載されていない。)
矢野睦会トップが死刑囚でも会長の地位があった。
いまはどうか。
矢野睦会 - YAKUZA Wiki - FC2  では存在していない。
矢野睦会は会長の告白でなくなったのです。
ただ地盤や構成員は他団体に継承されている。池田会が幸平一家に吸収されたようなものです。
池田会が幸平一家に吸収されると新たな問題が生じたりする。
銀行の合併と同じです。
矢野会長の告白は、過去の事件の告白で新たな波紋を一部によんでいる。
この波紋が抗争事件になったりするから観察必要と考えている。

1 現代的ヤクザ団体

堀政連合というのがありまして、堀政連合という団体結成の前に、(株)堀政という実態ある不動産会社があったことは知られていない。(?)
不動産屋が必要に応じてヤクザの看板を背負う。そういうことです。
ヤクザの看板が仕事に必要な世界はありました。
芸能界が代表でして、ヤクザのコアな部分といかに距離を置くのかが課題であります。
バーニング、エイベックス、ジャニーズ、、、、、吉本興業、、(神戸芸能社)、、、、、。
神戸芸能社の代表は田岡氏でしたが、バーニングと比べてどちらが堅気かというと
神戸芸能社でしょう。
こういう比較の根拠は神戸芸能社は出るべきところと場所を間違えない。
こういう行動原理を持ち守れる神戸芸能社は一般人がつきあって安心なわけです。
(田岡氏が正業を持てという意味でしょうか)
バーニングははっきり言って行動原理がない。
いや別の意味の行動原理はある。
麻布十番Fビルの実態がバーニングの行動原理です。
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結論
やっていることで判断すべし
であります。
地上屋さんが必要に応じてヤクザの看板を掲げることがある。
それをやろうとして殺されたりする人もいる。(梅田駅前日本不動産地所事件)
業界団体で一つの組織が消えると言うことは業界内部に変化があるか、これから起きると言うことです。
事実の変化は次の変化を生む。こういうことですね。

2 蝸牛角上の闘い
ジャーナリストの山岡氏と佐藤昇氏の論争は裁判にまでなっている。
世間から見たらつまらんと思うでしょうが、他人のことはみなつまらんことでして、
一部には興味あるしその顛末が大事です。
ミンミンゼミとアブラゼミの喧嘩と思う人もいれば、背後の事情に興味を持つ者もいる。
私的には、山岡氏が「取り屋」という指摘に激高する理由が知りたい。
同時に佐藤昇氏がそれを問題にする動機を知りたい。
私見によれば、
山岡氏は「取り屋」でありましょう。そのことが問題ではないと思う。
ただ、「取り屋」業がべつの方向性で暴走すれば、他の商売と同じで社会的に問題となる。
佐藤昇氏は山岡氏ジャーナリズムの欺瞞性を指摘しているようです。
正義標榜ジャーナリズムの欺瞞性指摘でしょうか。
正義かどうかは世間が決めることなので、双方のポジショントークを聴いているわけです。
さて、ジャーナリズムの争いを裁判所に持ち込んでしまった両氏です。

3 みずほ銀行事件の一部問題と山岡氏報道および佐藤昇氏報道

みずほ銀行というと、ギョウセイ、使用者責任、第一勧銀と宝くじ、、、、色々連想してしまうのですが、最近の両氏の報道を精査しないと社会的論点がずれてしまう。
「みずほ銀行とギョウセイ」なのか「みずほインベスター証券とギョウセイ」なのかはえらい違いです。「みずほインベスター証券」といわせないために「みずほ銀行」かもしれない。

さて、突然乙第16号証です。
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クリック
みずほ銀行詐欺事件・及川幹雄被告が陳述した、「週刊報道サイト」佐藤昇氏の正体(1)

この乙第16号証は山岡氏が何らかの訴訟で裁判所に提出して証拠として採用されなかったもののようです。
この及川幹雄氏の陳述については山岡氏報道をよんでいただくとして、
わたくしは、
この及川幹雄氏陳述の中に銀行とヤクザの関係性を如実にあらわすことが述べられているので
その部分を紹介します。

【さらに平成23年9月頃、●●は、今度は事件屋らを排除する対価として、暴力団関係者が所有する麻布十番の不動産を別の暴力団関係者に転売するので、融資することを強要されました。融資額は1億4000万円であり、いかに追い込まれている私といえども受けられるはすもなく、何度も何度もお断りしました。】

この及川氏陳述の中で、
●●●● と言う人物がおるようです。
この人の名前が公表されないと山岡氏の報道の価値は落ちる。
そこで推察しますが、
●●●●は「高尾昌司こと高尾正志」ではないかと思料する次第です。

●●●●が及川幹雄を揺さぶる。金を取られる。
●●がなんだかんだと継続して揺さぶる。
●●●●、●●、●●とは誰か。

検索結果

十分構えて対応なさってください。


■高尾昌司
ブラックジャーナリスト
墨田区江東橋5ー2ー21ー602
09031098452
momotaro01@jcom.home.ne.jp

■松澤泰生

株式会社銀座ホームズ
中央区銀座8ー10ー7東成ビル4階
0335728811
09015308111
平和堂事件で逮捕歴あり。始末が悪い事件屋。
金融機関の審査担当者自宅・家族構成を調べ捏造したスキャンダルをインターネット新聞に記事を載せる手口 現在のターゲット メガバンク TM,MZ、MS



■川口正人(擇次)たくじ
武蔵海運株式会社
千代田区大手町1ー5ー1
0352191261
■小林敏之
ナイスパートナーシステム株式会社
千代田区紀尾井町4ー1ニューオータニビジネスコート
杉並区荻窪4ー33ー3
0332202461
上記2名は銀行審査担当者名刺を利用した融資斡旋詐欺
■佐藤昇
株式会社ミリオントラスト
035609943

貸金業。おそらく背後には暴力団関係者がおり資金源は指定暴力団 山口組

■本間吉(つよし)
本間事務所
新宿区新宿1ー30ー6ー402
0353636525
指定暴力団山口組 構成委員

■土井淑雄
(事件屋)
足立区梅島3ー25ー1
サハダイヤのインサイダーにかかる有価証券詐欺事件を首謀し松澤と暴力団関係者や民間人から詐欺を繰り返している。
その他、岡本ホテルの詐欺被害者に近づき、被害者の会の顧問になり、第二の被害者がでるようなデタラメな会員募集をしているようだ。現在はサハダイヤの偽造預り証による詐欺で告訴間近という話がある。


■福吉高光
旧姓は山形か山縣
(事件屋、詐欺師)
オーロラビジョンの投資、LED投資、中国日本語検定システム投資、などあらゆるデタラメな投資話で詐欺を繰り返している人物
■新坂敏美
不動産ブローカー

■楠本正弘
国際新聞社
中央区日本橋蛎殻町1ー2ー10ー5階
楠本正弘
0356406120
右翼系ブラックジャーナリスト
金融機関に対しデタラメネタで内容証明郵便を送りつけてくる人物

■原中栄伸こと小河原力次郎
東洋時事新報
渋谷区道玄坂2ー15ー1ー1003
0354895227
デタラメネタを金融機関へ送りつけ取材依頼攻勢が得意

こういう二次的ネット情報が残っています。
このリストの中に大津洋三郎はいない。
●●●●はいるかも。


及川幹雄氏とこれらの人々の関係性は及川陳述だけではわからないのであります。
たとえば14000万という数字です。
この数字が及川帳簿から某帳簿に移動したとする。
問題は勘定科目がなにかということです。
及川帳簿ではこの14000万がどう仕分けされていたか。
某帳簿ではどういう勘定科目に仕分けされているか。こういう部分がわからないと
何とも言えない。

ただ、14000万の資金要請があり、その資金使途は麻布十番の不動産である。それは暴力団関係者の所有する物件である。購入する者も暴力団関係者である。
それではその物件とは何か。
それが問題で、このスキームは銀行の暴力団への利益供与の典型例であるわけですから、
問題にせざるを得ない。
その不動産は
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これでしょうか。14000万なら安すぎます。
エスポワール麻布十番ではないでしょうか。
小松組東京本部です。
港区麻布十番1丁目7-10-21不動産登記(建物全部事項)2016010762749612.pdf
株式会社シー・エス・アイ法人登記簿(全部事項)2016020987026900.PDF
株式会社シー・エス・アイ法人登記簿(全部事項)2016020987029642.PDF
株式会社シー・エス・シー法人登記簿(全部事項)2013040889985918.pdf
株式会社シー・エス・シー法人登記簿(全部事項)2013062569269162.pdf
株式会社ケープロジェクト法人登記簿(全部事項)2016020987031830.pdf
CCF20160306_00000

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大津洋三郎はここにいた。及川さん社長だった。

こういう事象と関連して本間吉と土井淑男がFに殴り込まれる。
(Fはイニシャルですから、下記写真と関連づけないようにお願いします。)

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暴力団への利益供与ではオリエントファイナンスの車金融があった。

4 組織暴力団と銀行のとの距離

山岡氏報道によると14000万の融資?に中国地方の有力組長。
さらに菱組長F、Y、
それをかぎつけたH,Dとある。

みずほ銀行を被告とする民事事件がある。
まあ、被害者は誰だと言うことです。
及川幹雄に金を出した某さんがいると某が言う。その金はどこから来たか。
勘定科目ですよ。オリジンの勘定科目はどこにある。粉飾はないのか。

この事件はおわりません。
新たな事件を生んでいる。矢野治告白と同じです。

この山岡報道で書かれていない部分。
及川幹雄事件被害額は60億円ほど。
その中で20億円が神内由美子氏の被害額。
真珠宮ビル購入資金であったとも言われている。
20億円の金がどこにあって、何処に消えていったか、
こういう書かれていない部分が重要です。 
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