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私小説的体験ブログ。

週刊0510の記事が落ちている。真珠宮ビル事件と同じ圧力か。?

「週刊0510」8月19日記事が消えている。
同内容の週刊現代記事は幸い残っている。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49427?page=5

愛宕署が規模はともかく高橋礼子さんの自宅を捜索したことは間違いない。
何を探していたのだろうか。本年3月12日に行方不明となり話題となった。
この捜索は、通常殺人事件の捜査手法である。
愛宕署は気合いが入っている。先走りとかいう声もあろう。
そうではない。
ここであるホムページを見ていただきたい。


会社概要

株式会社グリーンエンタープライズ

所在地150-0001 東京都渋谷区神宮前 5-8-1
設立年1978年5月
資本金18,000,000円
役員
  • 代表取締役高松 弘
  • 取締役加藤 定夫
  • 取締役田中 慎太郎
  • 監査役古口 剛
顧問弁護士山田 宰
 (元 東京地検特捜部 検事)
連絡先Tel:03 5485 3890 Fax:03 5485 3891
業務内容
  • 不動産賃貸業
  • 不動産管理業
所属・加盟団体
  • 東京商工会議所
  • 社団法人渋谷法人会
  • 東京都警察官友の会
  • 商店街振興組合 原宿表参道欅会
主要取引先
  • LVMHウォッチ・ジュエリージャパン株式会社
  • プラダ ジャパン株式会社

当社所有の不動産については
NTT都市開発(株)までお問い合わせください。

<お問い合わせ先>
NTT都市開発株式会社
担当 北浦弘一 jm5-ml@nttud.co.jp

NTT都市開発


この会社、物件は二瓶絵夢の詐欺事件および許宗萬の詐欺事件の舞台であった。
立件されたのは二塀の5億詐欺だけ。許宗萬の事件は不問であった。
NTT都市開発という上場企業らしき不動産屋は事件物件を好んでいること間違いない。
こういう場合、真珠宮ビル事件同様横やりが入りがちである。めげずに捜査に邁進していただきたい。

1 地上屋と地面師・詐欺師と殺人犯
同一人物が三つの顔を持つことはあり得る。
だが、真珠宮ビル野崎元書士殺しはヤクザの行動原理で行われていて、
背後の地上屋や地面師金融屋と一線を画す。
それがコラボする理由が大事なのである。
野崎殺しには、送り人見届け人がつく典型的ヤクザの仕事であった。
こういう事例で、後藤組トップが逮捕されないというのがまず通常でない。
堀政連合を見よ。
組長以下40名逮捕である。小濱秀治の高裁判決は出ていない。
それでいいのか。それで良いのである。無罪ということはあり得ない。
(株)堀政は不動産業者であり、それに目を付けたのが高山徳久太郎。
当然、弘道会系列に参加する流れ。
まず最初は不動産業者がヤクザになった事例は珍しい。時代ですな。

2 その堀政支店事務所に出入りしていたCK〇ージェント〇下。
高橋礼子さんに異変があったのは平成25年ではないか。
理由は固定資産税未納付差し押さえと、仕事師が酒で溶かす手口を考えると、
高橋さんの健全な意思の失踪は平成25年ではないかと思うからだ。
生命保険を掛けて酒浸りにさせてその保険金で生きているヤクザは多く存在する。
そういう仕事を担う部門があるのである。
〇下は平成25年頃新橋4丁目を売り歩いていた。
相模大野のパチンコ屋で〇下は見つけられる。

3 25年頃相模原大和町田藤澤方面で福岡勇次と仲間達が活躍していた。
司法書士会有志アラートが出ていたのである。
関内の事務所を見張れと指示が出ていた。
いまその当時の事件が民事裁判になっている。刑事事件にもなり得るでしょう。

4 殺しの暗黒面に落ちる奴。
箱屋の峰吉を殺すお梅。
明治一代女であります。


詐欺師に金を回したヤクザが拍子で殺してしまい、
茨城に埋めたりするかもしれない。

誤報だったようです。<(_ _)>。

(; ̄Д ̄)
  • 2016/09/08
  • 執筆者: Yamaoka (9:27 pm)

<ミニ情報>(☆注:誤報でした)TBS「報道特集」で司忍組長インタビュー

 9月10日の報道番組『報道特集』(毎週土曜日午後5時半から)で、山口組六代目・司忍組長のインタビューが放映されるというのは完全な誤報でした。関係者、読者にお詫びします。
 実は本日午後6時のフジTV(東海TV)ニュースのなかで、山口組の高木康男・若頭補佐(清水一家総長)のインタビューが報じられるそうです。それと混同した噂が流れていたようです。
 今年7月、神戸山口組の織田絆誠・若頭代行(山健組副組長)が、山口組側から和解話があったと一部マスコミに暴露しましたが、高木幹部はその当事者とされ、それに対する反論のようです。(記事訂正16年9月9日午後4時15分)



まっことに申し訳ありません。TBSびびったかも。
 m(_ _)m

二番煎じで確認もせず、申し訳ありません。 

さて、

司忍山口組組長に「サインくれ」 一触即発の事態に (関西テレビ) - Yahoo ...


制止したのは警備の警察官だったとか。こういう事実もあった。
山口組当代に「サインくれ」とせまるというのが事件であります。
極道の頭領と認めていない。最大の侮辱です。
そういうことがあるから、引退かという夕刊紙報道になる。
と、おもうわけです。
日大や鹿島建設のケツ持ちが替わったことは事実。

頑張ってください。

司忍山口組当代インタビュー(加筆)

アクセスジャーナル報道

<ミニ情報>
TBS「報道特集」で司忍組長インタビュー
 9月10日の報道番組『報道特集』(毎週土曜日午後5時半から)で、山口組六代目・司忍組長のインタビューが放映されるという。

司忍山口組6代目をインタビューするTBSである。
現在服役中の高山清司氏が田原総一朗と高級中華レストランで会談した事実があった。
山口組との討論会を企図したという。

6代目山口組はマスコミ対策については余念がない。
マスコミにも配下の記者を入れ込んでおり、情報収集をさせ、同時に都合の良い報道もさせる。
政治家にもある組織が養成資金まで出している。

山口組6代目体制を支えていたものはふたつある。
一つは弘道会。そして山健組であった。
稲川会当代が配下に拉致監禁されたときに助けたのは弘道会暴力組織であった。
稲川会内堀と弘道会竹内が五分の兄弟盃を交わしたことは、
稲川会と田岡三代目が五分の兄弟盃であったことを否定することである。
すなわち、稲川会は弘道会の一部になったと言える。
弘道会の全国他団体との関係性は、菅谷政雄が1960年代に全国的組織を作ろうとした姿を
彷彿とさせる。
菅谷の暴力団一本化ムーブメントがあれば、
警視庁の暴力団全国一斉取り締まり(第一次頂上作戦)が始まる。

第一次頂上作戦 - クリック


ここで、山口組ウオッチャーである鷲見一雄氏の記事一部を紹介する。

【●鷲見一雄の視点
 篠田組長出所を5月年後に控えた11月18日、同組長が05年12月5日に大阪高検に出頭、収監されて以来、組長に代わって山口組の仕切りをしてきた若頭、高山清司・弘道会会長(63)が京都府警に恐喝容疑で逮捕、京都地検から同罪で起訴されたことは周知の通り。組長が戻るのと若頭が拘置されるのが入れ替わった格好と成った。

 篠田氏が山口組6代目に就けたのは高山若頭の力が大きいことは衆目の一致するところ。

 警察庁が弘道会を「昭和59年6月、25名で結成された弘道会(初代組長は司忍氏)がたった26年間という短期間で1都1道2府25県に70の直系組織と4000名の構成員とから成る大組織を作りあげ、渡辺芳則組長時代には山口組を支える最大勢力だった「山健組」さえも凌ぐ勢力を持つに至った先鋭的暴力集団であり、その実相はテロ集団である」とみている。威力は「山健組を凌ぐ」とみられた。このように弘道会が大組織たりえたのは「多くの暗黙の支援者」がいたからである。武力と暗黙の支援者数、これが「山健組」を凌いだと言うことだ。

 休養していた5代目も05年7月、先に若頭に起用した篠田・2代目弘田組組長に6代目の座を譲らざるをえなかったと私は思う。

 捜査関係者は組長交代について「篠田組長は山口組の中でも『武闘派』の最右翼、『裁判は近く確定する。篠田組長はそれまでに、拡大路線を強める可能性が100%強い」と予言した。その通り、篠田組長は6代目に就任すると東京の指定暴力団国粋会を傘下に収め、弘道会の若頭、竹内照明・2代目高山組組長と稲川会2代目山川一家若頭・内堀和也・内堀組組長を五分の兄弟盃を交わさせた。後見人は高山清司・弘道会会長と清田次郎・稲川会理事長だった。内堀氏はその後、山川一家総長に、清田理事長は会長に、内堀氏は理事長となった。これは政界の黒幕・児玉誉士夫の肝いりで山本健一・山口組若頭と石井進・稲川会理事長と兄弟分にしたのと同じ構図。4000人の弘道会、800人の宅見組、4000人の稲川会構成員が1枚岩であることを黙示した行動と私は見る。これを見届けた上、最高裁の上告棄却決定、自ら大阪高検へ出頭した。12月5日のことだった。
 私は同月22日、大阪拘置所において篠田組長に面会した弁護士から次のような話を聞いた。

「7日、組長に面会した。収監後の組長に面会したのは私が初めてではないか。組長は元気で、「(関係者の間では)組織内の主導権争いがあるような憶測があるようだが、何の懸念もない。心配する向きには心配は全くいらない旨先生から話してください」と。
5年4月の服役が予想される組長は『服役中は何も起こらない』と自信に満ちた発言をしていたという。高山若頭の抑止力、武闘力を信じて疑わなかったからだ。そして弁護士に語った通り、主導権争いも起きることなく満期一杯服役、出所した。服役中、ためにする目的のデマが一部で報じられたが、私の取材では篠田組長に見苦しい振る舞いがあったとは一切聞かれなかった。「俳句を詠み淡々と刑期の勤めた」とされる。これができたのも人につけ込まれる余地のない、絶対的に信頼できる人材を組関係だけでなく得たという背景があったからだ。不満幹部の除籍もその自信の表れと私は見る。

 しかし、だ、出所した今は昭和39年、暴力団社会を一変させた「第一次頂上作戦(組織の中心人物の検挙、資金断絶)と状況が極めて似ていると感じる、警察の「第一次頂上作戦」は前法務大臣の手形乱発事件で前法相の問題ではあったが、前法相が田岡一雄3代目、山本健一若頭に借りを作った状況となり、腰砕けの格好となった。それで山口組を膨張させる原点となったが、今はそんな不祥事もない。
 篠田組長は「派手さを嫌い、用意周到、人材を選ぶ眼がしっかりしている」というのが素顔であると私は捉えている。出所から2週間が経過した。国難の時代、山口組にこれまで依存してき人たちにも大きな変化があったと思う。山口組3万5000人「暗黙の」支援者たちも変わらざるをえなくなっていると感じる。篠田氏も「日本は変化の時代」ということも把握したと思う。

 それでも篠田組長が依然として「先鋭的暴力集団、テロ集団路線」を継続するのか、全く違う発想の集団に変容させるのか、注目したい。
「変化の時代」こそ「警察に対する国民の期待は大きい」と私は思う。「第一次頂上作戦の後押し役」だった「自民党治安対策特別委員会の関係者の1人」として警察のさらなる攻めに期待したい。】

この記事は
篠田受刑囚がムショ惚けしているとネット(二階堂)で報道されたことを受けたものと
捉えられる。
山口組を除籍になった後藤忠政の武器の一つがネットであったからである。

篠田受刑囚の自信の根拠は山健組の支持である。
山口組のトップであることが単なる力のトップであるということなのか。
ヤクザのレジマンシー legitimacy
は必要ではないのであろうか。
この世界での「レジマンシー legitimacy」とは田岡一雄から盃を受けたということである。
その「盃」の連続性をもつものは山健組以外に存在しない。
レジマンシー legitimacyとは正当性の承継をも含む概念である。
日蓮聖人が与えた「板曼荼羅」であるからこそ御本尊なのである。
「板曼荼羅」そのものは日蓮聖人の遺筆であるが宗教的権威はない。
山健組の支持なき山口組当代は存続できない。理由は力だけの存在になってしまい、
力である弘道会高山清司が服役しているからだ。

このlegitimacyが一度は名古屋を支えた。
しかし、山口組6代目は過度な政治介入などで、ヤクザ社会を危機に陥れた。
連邦政府はTOC制裁を後藤忠政に最近になった与えた。
もとより司、高山等はとっくに制裁対象である。
これは国際的テロリストになったということである。
そうしたのは連邦政府である。だから後藤忠政は日本に帰ってきたのだろう。
連邦政府が「パブリックエネミー」としたら、機会があれば逮捕するだろう。
三浦和義事例を見ればわかる。数十年してサイパンで逮捕された。
日本マスコミはこういう事実を見ることが出来ず見過ごしている。
毒饅頭であろうか。

それでは事実を見てみましょう
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こんな写真は古すぎる。変わり身の早い田中はあたらしい伴侶を得ている。

山口組6代目体制とはいかのことである。
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許永中 大久保 池口 
(許永中)小沢秘書池口朝鮮総連

大物政治家の秘書と縁戚と許永中。

ここで山口組ウオッチャーの記事を紹介する。



●鷲見一雄の視点
 私は05年2月28日、西岡が「菱和」と「フェニックス」との「真珠宮ビル」の売買契約を解除、ビルの所有権が後藤の支配下にあった「赤富士」に移転したことで2つの殺人事件の幕が開いたと捉えていることは間違いないが、西岡が一居に返金を求めたとしても、返金不能、坂上が算段するとみていなかったとは考えにくい。
 坂上が工面するとしても、ヤクザマネーしか調達先はない。契約解除の原因を作った野崎を排除するのが条件となるのが「ヤクザの論理」、野崎に邪魔されるのが分かっていて13億を出す者はいない。誰かが誰かに近藤・政竜会本部長が野崎を排除すると明言したからこそ、13億の菱和に対する振り込みとなったと私は見る。
 検察は「被告人、後藤は、日本一の勢力を誇る暴力団・山口組の幹部組員であり、長年正業に就いていないにかかわらず、さまざまな方法を用いて社会から多額の金や資産を吸い上げてはそれを動かして利益を貪っている者である。本件でも、出所不明の10億円以上の資金を動かして、不実の登記を実現させ、…」と論告、懲役4年を求刑した。しかし、「出所不明の10億円以上の資金を動かして」はいただけない。解明できていないことを自ら認めているのは公益の代表とは私は評価しない。組対4課に厳しく解明を指示するのが検察のあるべき姿なのではないか。組対4課ともたれ合い、かばい合う構造があったのではないか、とさえ言いたくなる。

 組対4課は「暴力団の論理」と「不動産ブローカーの仕事」を取り違えて
電磁的公正証書原本不実記載罪などで後藤、西岡ら5人を立件、野崎刺殺事件をウヤムヤにしてしまったのである。警察は組織暴力犯罪には極めて弱いことを野崎刺殺、近藤謀殺事件が教えている。私は「組織暴力を追う捜査、これではいけない」と批判せざるを得ない。後藤マネーの影響なのか?
 加えて大手メディアも野崎刺殺、近藤謀殺事件に限り、知らせる義務を果たしていないのはどうしたわけなのか、これも後藤の毒マンの効果なのか、全く理解できない。(敬称略)】


【(鷲見一雄の視点)
野田首相「これだけは警視総監にやめさせよー東京新宿・旧真珠宮をめぐる2つの殺人と虚偽登記を適法犯罪としたからくりに関する警視庁組対4課の不作為捜査」


●不作為捜査と損賠訴訟
 この事件は旧真珠宮ビル跡地をめぐり元・山口組最高幹部、2次団体・「後藤組」と「社会」との大きな闘いである。
 しかるに警視庁の捜査はなまぬるいことおびただしく「山に登って魚を探す、不作為捜査と典型」「これで東京の治安を守っているとはいえない」と私は声を大に指摘せざるを得ない捜査しかやっていない。そこで新総理にこれだけは是非やってほしいと期待する次第だ。

 問題は旧後藤組のシノギの土地絡みの事件だ。問題の土地はJR新宿駅に近く「JR東日本」に隣接しているところ位置している。旧真珠宮ビル跡地(05年2月28日から10年11月までの登記名義人「ウオール」=後藤の資産管理会社=をめぐって2つの殺人が起きた。
 東京地検は後藤組の頭領、後藤忠正らを「虚偽登記罪」で起訴、東京高裁は執行猶予付有罪にはしたものの被告側は上告、一方、後藤側は1つ目の殺人を利用して外形的には地上げに成功、「南口開発」なる資本金1万円のダミー会社に所有権を移転した。

 ところが、警視庁は1つ目の殺人では犯人を逮捕、1審で懲役13年としたものの控訴されている。肝心の主犯はタイで謀殺された。くさい物に蓋をされてしまったのである。
 それだけなら仕方がないと思うが、後藤側は1つ目の殺人を利用して外形的には地上げに成功、「南口開発」なる資本金1万円のダミー会社に所有権を移転した。

 これで収まっていれば私も何も言うことはできなかったかもしれぬ。しかし、後藤側は土地の譲り渡した「フェニックス・トラスト」らを相手取って5億円の損害賠償請求訴訟を起こしたのである。
 しかも4回も口頭弁論が開かれているのに後藤側代理人の弁護士は訴状に対する主張も立証もできず、裁判官に再三に亘り厳重注意をされているのが実情である。
 私は被告側の抗弁している通り、不当提訴と分析している。こんな不当提訴までしなければ所有権に瑕疵が残るのを後藤側が認めている動かぬ証拠である。暴力団の最大の資金源は地上げである。旧後藤組は警視庁によって保護されていると私は分析する。捜査は公平が原則であることはいうまでもない。
 新総理に警視総監に対し、捜査員の恣意による不作為捜査をやめさせ、何人も納得する捜査と情報公開をさせるよう期待してやまない。】

 
TBSはキーステーション報道特集で司忍とのインタビューするという。
その取材意図は不明である。
インタビューされる側にも意図がある。
引退声明であろうか。
世界中が見るだろう。もちろんその数は視聴率に関係ないだろう。
しかし、記事というものは誰が見ているかである。
連邦政府DEAが見ているかもしない。
ネットとか放送は一度流せば拡散する。
さてどうなることやらである。
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