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私小説的体験ブログ。

諸般の事情。Alan La Madrid Purisima in the P-Noy admin

〇いウン〇とロドリゴがタガログ語で呟いたわけであります。
オバマ大統領が「面白い奴」と評したドトゥルテ大統領とのアジアでの会談は成立しなかった。
オバマが高めで物を言っても、すでに去る人であり、
フィリピンにとってどうでもいい人なんであります。
そのUSAの次の大統領選挙で米国は自己矛盾にあります。
トランプ候補の過去の発言をマスコミが取り上げた、それはひどい発言らしい。
そこで、トランプを大統領候補から降ろせという動きが出ているそうです。
さて、このことでありますが、
そういうことが実現すると、アメリカが世界に誇る大統領候補を選ぶ民主的方法を
自己否定することになる。
本音が建て前をぶちこわすわけです。
さて、これには二つの意味があり、
 
トランプ過去発言を問題にしているマスコミに米国民サイレントが
ついて行くかです。鳥越というクロンカイト気取りがいた。こいつは、
マスコミ人気で都知事になれると思った。蓮舫もその延長。
こいつらは、錯覚クロンカイト。
本物クロンカイトはベトナム戦争当時CBSニュース解説者でした。
ベトナム戦争当時、ジョンソン大統領は
「「クロンカイト(の支持)を失うということは、アメリカの中産階級(の支持基盤)を
失うということだ
(If we've lost Cronkite, we've lost Middle-America)」
こうジョンソン大統領は語って、大統領選挙に出なかった。
立派な副大統領であり、大統領でした。

まず、usaマスコミは強い力を持つが今回はそれが発揮されるかです。
米国中産階級がそれに従うかです。さらに言うと今、米国中産階級は存在するのかとなります。

イ 
本音と建て前を使い分けられず、本音で民主主義制度を否定するアメリカが、
 他国に民主主義と国際協調主義を押しつけられるのかと言うことです。

1 フィリピン大統領は国民の支持がある。
間違いなく民主主義が選んだ大統領です。
さて、アメリカの在フィリピン大使が手続き抜きでシャブ売人を殺すことを非難すると、
「〇い、ウン〇。」とゆうたそうです。報道は微妙に報道している。
チャイナシャブというように、この言葉があらわすことは重要です。
殺されている売人の何倍もの中国系華僑が自首しているわけで、
このdrug warは対中国闘争なのであります。
ミンダナオのアブサヤフというのは基本的にマフィアでフィリピンには二つの政府があった。
ドトゥルテ大統領は二つの戦争を進行させていて、
スービックベイとクラークに治外法権は与えないということも含むわけです。
独立戦争を始めたわけです。

2 しかし現実的なドトゥルテ大統領であります。
アラン プリシマ 元フィリピン国家警察長官がNAIA,T3で逮捕された。
マニラ国際空港第三ターミナルで逮捕されたわけです。
毎週3000万をフィリピン国民から吸い上げていた権力者が逮捕された。
これが今年の5月20日です。
ロドリゴ ドトゥルテ氏が大統領選挙で当確になったのが
5月9日
プリシマ元国家警察長官は外国に逃げようとした。
T3は外国行きターミナルだからです。
DELTAでアメリカに行こうとしたかも。
6月に大統領が替わる前に逃げたくなった。



ところが空気は読まれていて彼は5月に逮捕された。
すでに訴追はされていたのです。もちろん賄賂です。
ところが、今年の8月に裁判所が9月5日から9月27日
まで3万ペソの保釈金で彼を保釈した。


Sandigan allows Alan Purisima's US trip
http://news.abs-cbn.com/news/08/15/16/sandigan-allows-alan-purisimas-us-trip

プリシマはアメリカ留学中の息子に会いに行った。
さて、彼がフィリピンに戻ってきたという記事はまだない。
マルコスに似てきました。アメリカで死ぬでしょう。

フィリピンで訴追が続くと困る人が多すぎて、
ドトゥルテ大統領がやりにくい。

3 麻薬戦争は対中国戦争、対アブサヤフ戦争はイスラムとの関係改善。
このチャイナシャブ問題はアジアに蔓延している。
いまはカンボジアがひどいです。
フィリピン大統領は現実家であること間違いない。
同時にマルコスを英雄墓地に入れろというフィリピン右翼でもある。

4 アメリカ大統領選挙に勝者なし。
どちらになろうと、長く続かない。
副大統領が大事です。





So sue Purisima for graft – Palace

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Presidential Communications Operations Office Secretary Herminio Coloma Jr. did not defend dismissed police chief Alan Purisima from revelations made by The STAR columnist Jarius Bondoc in his “Gotcha” column yesterday, entitled: “Purisima collected P1 B from casino – but for whom?”Philstar.com/File

MANILA, Philippines – Malacañang yesterday said anyone could file charges against President Aquino’s fair-haired boy – dismissed police chief Alan Purisima – if they have the proof to show he embezzled public funds during his term as head of
the Philippine National Police.

Presidential Communications Operations Office Secretary Herminio Coloma Jr. did not defend the former top cop from revelations made by The STAR columnist Jarius Bondoc in his “Gotcha” column yesterday, entitled: “Purisima collected P1 B from casino – but for whom?”

“Citizens are encouraged to participate actively in ensuring the accountability of public officials if they are aware of improper or illegal acts committed by public officials,” the Palace official told reporters in a text message.

All the more reason they should file criminal charges or violations of the Anti-Graft and Corrupt Practices Act (RA 3019) “if they have the necessary proof,” he said. “They can bring these matters to the attention of the ombudsman for proper assessment.”

Bondoc wrote that the First Cagayan Leisure and Resort Corp. (FCLRC) released from January 2012 to June 2015 more than P937 million in 41 receipts to “Alan La Madrid Purisima.”

The fund was to benefit the Philippine Sports Commission as mandated by Republic Act 6847, which gives it five percent of the gross earnings of the Philippine Amusement and Gaming Corp. (Pagcor).

Headlines ( Article MRec ), pagematch: 1, sectionmatch: 1

In a statement sent to The STAR, Pagcor clarified that it does not regulate FCLRC as this operates under the jurisdiction of the Cagayan Economic Zone Authority, which was established by RA 7922.

It added that since RA 6847 was enacted, “Pagcor has been consistently remitting its income share directly to the PSC.”

The statement also said that from 1990 to 2015, Pagcor gave PSC a total of P11.13 billion. Under the Aquino government (from July 2010 to December 2015), Pagcor’s contribution to PSC ballooned to P3.9 billion from the previous remittance of P2.85 billion by the preceding Pagcor management.

The PNP also distanced itself from the issue, with spokesman Chief Supt. Wilben Mayor saying Purisima is no longer connected with the unit.

Current PNP chief Director General Ricardo Marquez also denied any involvement when asked if the top post in the police organization enjoys such benefits.

“Perks? None that I know of, (I) haven’t received any. I fall in line even at the airport,” Marquez said.

As if giving a hint to Bondoc or his sources on the alleged irregularity, Coloma said, “Under our existing laws, the ombudsman is empowered to prosecute cases of graft and corruption against senior government officials.”

“Public office is a public trust and public officials are accountable for their actions. We should note that financial transactions of government agencies, including GOCCs, are subject to audit by the Commission on Audit,” Coloma added.

GOCC stands for government-owned and controlled corporations.

Based on what he gathered, Bondoc – a multi-awarded journalist known for his documented and factual insights – wrote that a certain “Alan La Madrid Purisima” earned P937.4 million in casino earnings from January 2012 to June 2015.

This was apparently an amount that was “withheld” from the Philippine Sports Commission – a GOCC – and represented five percent of casino collections, in compliance with RA 6847.

Bondoc’s column was replete with details, including the serial numbers of the 41 acknowledgment receipts that bore First Cagayan firm’s “letterhead.”

He wrote that the PNP has nothing to do with “sports development,” much less casino earnings.

“Still, the name ‘Alan La Madrid Purisima’ appears as recipient of a total of P937,424,003.85 from First Cagayan. The sources said payee ‘Purisima’ must have been drawing the money for a higher-up,” Bondoc revealed.

Purisima was appointed by Aquino in December 2012 and was suspended by the ombudsman over the gun license controversy in October 2014.

Aquino designated him to call the shots in the bungled January 2015 Mamasapano tragedy that claimed
the lives of 44 elite members of the PNP Special Action Force.

 

“The sources of the documents hint that payee Purisima is well known to the administration of President Noynoy Aquino. They quietly have checked with the NBI the authenticity of signatures. Graft charges are being readied,” Bondoc wrote.

“There used to be an infamous Alan La Madrid Purisima in the P-Noy admin. He used to be director-general of the Philippine National Police, until sacked by the ombudsman for graft in June 2015,” he added.  – With Cecille Suerte Felipe

新橋4丁目事件ミニ総括。

Tさん失踪物件の登記経過について、登記簿を読む感じで考える人は少ない。
一般論でいいますと、金の流れを先に考えて、次に登記です。
これが順序ということです。

公正証書原本不実記載事件を追うなら有形悪意を立証する。
共謀があるなら順次共謀かもしれない。
その共謀の輪の重要部分が途中で香港に行き供述もとれない。
それなら捜査がダメで、大津洋三郎黒木正博指導は噓含み。
だと思う。

桑田スワットの一人が臨時の間に合わせで順次共謀の輪には入らないなら
そいつは逮捕すべきでない。
こういうことが大事です。
Tさん物件の登記申請書付属書類を見ることが出来ないものが色々推測しても
無理もあるでしょう。

1 金の流れの1と2

金の流れ1
三立が大阪金融から金を引いたわけですが、その金は高橋さんに渡っているのでしょうか。
ホントの高橋さんにです。
金の流れ2
平和恒産・CKエージェントからホントの高橋さんに金が流れているか。

2 こういう事実を確認して登記を読みたいが、、、、
よく考えてみれば愛宕署はそういうことは調べられるし調べているでしょう。

3 愛宕署の関心は失踪事件
その先は殺人も視野に入れている。
平成28年3月12日以降の事実に最大の関心がある。
高橋さんがでてくれば解決する。
殺人なら殺人事件。惚けているなら福祉事務所。誘拐されたなら誘拐事件。
地面師もどきが蝟集しているが愛宕署の関心事ではない。
テンプラ高橋がいたなら、そいつを見つけないと地面師事件も進まない。
テンプラ探索隊は他にいるでしょう。

4 ホントかテンプラかは別にして高橋さん出てきたら、
失踪事件は終わりでして、
新たな事件の開始です。
そして、真珠宮ビル事件で殺された野崎数興をPHS与えられて追いかけていた
と、自他共に認める、
伊藤智雄の関連会社が新橋4丁目事件の関連登記にでてくる。
小笠原と西岡もでてくる。
西岡は再度の登場。
そうすると再度の地面師殺人誘拐かもしれない。

この事件を報道するなら、連続白昼不動産強奪殺人かと報道すべきでは。

新橋4丁目失踪事件登記記録。(2)

報道によれば、
新橋4丁目Tさん失踪は、平成28年3月12日であります。
愛宕署は失踪を問題にしている。それを問題にすることは地面師事件があろうがなかろうが
刑事警察としてあるべき姿であります。
週刊現代の4ページの記事など関係ない。
記事を書かせた方は関心があるでしょうが。

その理由は以下の通り。

1 Tさん物件は昨年平成27年に登記が動いていて、今年突然現れたTさんは売った覚えはないと明言していて、愛宕署もそれを認知している。
S社とか個人Mとか取りざたされていて、平和恒産に至っては仲田氏の名前はでる、
金欠と言われるわけです。
(私は、そう書かれていると書いているわけで、そういう事実を指摘している。コメント君
誤解するなよ)
現場も見に行って、他のネット誌より調査しているつもり。
調査する部分が違うわけでしょう。
Tさん土地上建物は明らかに占有がなされていて、隣地建物には防犯カメラが設置されていた。
その中身は愛宕署が調べているでしょうからいまさら云々しません。
そこで、地面師事件と印象で語られている登記事項を、
Tさん関与はなく、権利書もなしで登記が始まったと言う前提で、登記を読んでみることにする。
三京取引

之に対応する抵当権。
金融抵当権

この一連の登記は平成27年4月28日に行われていますが、
どんな場合も金を出す奴が主役です。
ですから大阪金融屋さんRが主役。(Rは浪速区、浪速金融道であります。)
司法書士が立ち会わないと街金は金を出さない。
ですから大阪の司法書士が立ち会いをしているでしょう。
それがS司法書士だとする。
こういう事件のトップに登記で出てくると後々まずいという常識と経験があれば
三京は登場しない。
三京は、真珠宮ビルを売り歩く前歴があって、吉本芸人という話もあり、
新橋T興産に乗せられる軽い「合同会社輝」千葉成仁関係会社なのです。
大平

P1000255
一緒に売り歩いていたのがゲーハー佐藤というお笑いプロデューサー。
輝いておる。本間吉をケツ持ちにしていた。鴻池組です。
img_1

そして、このT興産裏方真珠宮ビル売買話で成南住宅も出てくるわけでして、
成南は赤富士に請求権あるからある意味合理的なんですが、
真珠宮ビル仮登記名義人不動産業事業振興協同組合が小野塚清物件に最初から
テナントで入っていて、スルガ銀行債権整理に関係するから、注目すべきであります。
いちおうこの程度でないと街金も相手にしない。(これが経済常識です)。

2 昨年4月28日の司法書士立ち会いの場所は、金融屋さんの本拠。
つまり大阪でしょう。
いまは電子申請で登記申請できるから大阪の司法書士が大阪某所で
新橋物件立ち会いをしておかしくない。
そのときの立ち会い現場には
ア Tさん
イ 三京
ウ 金融R社
この三名は当事者で必ずいたでしょう。
ただ、TさんがテンプラTさんだった可能性はある。
Tさんが権利書を持っていなかったらどうする。
事前通知か司法書士のだす本人確認情報しかない。
4月28日に抵当権登記と所有権移転が完了しているから、
権利書がないなら司法書士保証で登記を進めたと考えられる。
ここで、司法書士の本人確認についてでありますが、
実際にTさんを知っていれば(一緒に呑んだり、インドネシアラヤで飯を食ったりしていたら)
司法書士保証は容易い。要するに本人さんをしっている。
ところがTさんを知らない大阪の先生ならどうする。
登記を進める人と、やらない人に分かれる。
やらない書士は危険な取引に協力しない。
やってしまう司法書士は保証料という金に魅力を感じて、さらに言い訳を用意する。
すなわち本人確認のために一号文書と二号文書を確認したということです。
こういう作業で一号文書の運転免許証が偽造されていることは多くて、
三菱アーバンの山盛さんの特技です。
Tさんがテンプラなら、身分証明書もテンプラかもしれない。
司法書士は騙された僕は悪くないと言えれば良いと考えているかもしれない。
こういう書士さんは各登記所には一人はいたりする。
大森なら某。練馬なら某。大森の某さんは登記印紙数億横領して韓国女と逃げてしまった。
そう言う書士さんは会社の役員変更登記で役員全員交代の登記を平気でやる。
ある種の典型的立ち会いですな。

2 印鑑証明書。
Tさんの居住地港区で印鑑証明書を勝手にとれないです。
Tさんは新橋在の人で港区役所はTさん知っている。
ですから大田区に住所移転した。
Tさんがそれに関わっていないなら、印鑑証明変造です。
登記立会日4月28日に住所移転して変造印鑑証明を受け取れば、
それをスキャンして大阪にメールで送ればいいだけかも。
いや、午前11時頃に大田区で印鑑証明を手に入れれば、新幹線で午後1時半には
大阪で立会に臨める。テンプラTさんがです。

ここまでがステージ1の取引です。

3 これらの作業は難しくない。あえてやってしまう人にとって。
同時に刑事警察はこういう捜査は易々とできます。

マスコミは囃し立てている。後ろ暗いコンプレックスでもあるのだろうか。
愛宕署がこういう捜査をするのは刑事警察故に簡単です。
登記申請書付属書類を見ることが出来て、司法書士に聴けば良い。金融屋に聴けば良い。
ですから疑われた司法書士は類似事例を洗われる。
全国の登記所に警察が照会をすれば、某司法書士代理事件は一発でわかるから、
香川でおなじみの手口で役員変更していたら、そく逮捕される。
ネットマスコミさん週刊誌さん愛宕署に限らずやる気があれば簡単です。
殺人を捜査しないお巡りではない。

4 プロの事件師はこういうことはわかるので初心者で緩いのを唆す。
吉本芸人あたりは、やっちまうんです。
類似事例。
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では何故金融屋から金を借りさせて、三京に登記をさせたか考えましょう。
それは次の取引の準備です。経費を掛ける理由がある。

平成27年6月9日に金利付けて金融屋に金を返している。
三京も金をつまんだから、誰がその金を出したか考えてみる。

5 Tさんの権利書1とTさんの権利書2。
Tさんテンプラだったら権利書1もないでしょう。
4月28日取引は司法書士保証(言い訳付)。
さて三京からNTT都市開発が物件を買うでしょうか。
三京は有名企業だから買わないです。
それだから京栄商事に繋ぐ必要があるのですが、
Tさん→転がし業者→京栄という流れを作りたい。
ここでTさんの権利書がないままなら、取引が進むでしょうか。
弁護士が保証もできない。
つまり権利書がないと取引が円滑に進まない。
一方で金融屋が絡む取引でありますが、三京は金を引いて金をつまむだけの存在。
すなわち三京不動産所有権は一種の保全でして、
これは錯誤を原因として登録免許税1000円でTさんに登記名義戻すのが
常道です。
ところが6月9日原因合意解除で所有権をTさんに移転したのです。
(戻したのではない。通常の契約による所有権移転と同じだと思います。)
この場合登録免許税も高いですね。
それでも甲区5番のと登記をする理由は、この登記で権利書が作れるからです。
権利書2です。
そうしてCKと平和恒産に移転する。
ここで通常の取引形態になったようにみせる。

CK平和

平和恒産に資金を提供したのは京栄商事でしょう。
京栄は地上げ資金の調達で生きている。
金を借りるのが仕事です。
NTT都市開発が地上げ資金を12億出していたらしいが、
それ以外もあって、矢の催促です。
そこで矢の催促の一手段でウエストが登記名義を近隣物件に付ける。
早く金を戻せ。高額手数料付けて。

6 この種の取引の行動原理。
たしかに、CKエージェントM、平和恒産仲田は怪しいです。
だがその背後に京栄、中央土地、NTT、ウエスト他濃くて危険がてんこ盛り。

登記は昨年、失踪は今年です。
CKのMは相模原方面の宮下さん。仲田さんは有名人。
そして、銀座九龍城と囃し立てられるが、そして確かに事件屋大集合ですが、
九龍城と新橋4丁目より、
インドネシアラヤと新橋4丁目が近いと思う。
愛宕署が問題にしているのは失踪です。

ですからTさんが出てくると困る者に動機がある。
それを単純に考えるとNTT都市開発まで容疑が行く。

NTT,それはいくらなんでも違いますね。
真珠宮ビル鴛淵一俊がフィリピンから戻ってきて、誘拐事件にされると
困る奴が騒いだ前例がある。こういう場合騒ぐ奴が怪しい。

Tさんが出てくると困る者は誰でしょう。
愛宕署は目星を付けているでしょう。
連続殺人はいつまでも見過ごせない。

CKや平和恒産(ピュアコーポレーション、福岡勇次)に唄われると困る者が
怪しいと思う。

元田、高橋利久もパシリです。

新橋4丁目、5丁目に蝟集していた裏の誰かが、さらに上位のレイヤーから追い込まれて
やっちまったかな。

生きて返せ、日本人拉致。
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