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私小説的体験ブログ。

会社設立登記ということ一つでも、、、、

当たり前のことであるが、当たり前のことで嵌められるのである。
それは裁判所も同じである。こういう部分は気づけば簡単だが盲点を突かれると言うことだ。
新橋4丁目に先立ち伊勢原駅前。
元地主や会社代表が失踪する。
登記に出てくるメンツとパターンが似ている。
(またお前が、同じことを現象という、魔術師といっている場合ですか。)
これが偶然と思うか必然と前提的に考えて精査するかは真逆です。

(株)真珠宮の預金通帳印鑑が偽造でなく変造される。
会社代表印は会社代表個人の印鑑証明と印鑑届(改印届)で簡単に変えられる。
某銀行が会社印鑑証明添付で普通預金改印届を出されたら普通預金届け印は結局交換されてしまう。
その一連作業を実務に堪能な者等が行えば銀行に不正発見を期待することは難しい。
しかし一般論で銀行の窓口を買収したりしていたら別論である。
(そういうことがあったと言っているわけではない、使用者責任という前に事実をしっかり認知せよです)
こういう事件の被害額はでかい。9億弱とか60億弱とか。
その金は何処に行ったのか。

印鑑証明制度とか偽造の方法を検証する必要がある。
偽造方法をシュミレートしてみる。そういうことが専門家と言うことではないか。
昔は会社登記簿はバインダーに綴られていて、閲覧は登記簿そのものを見せていました。
印鑑紙もバインダーに挟まれていて、それを登記所から持ち出し撮影されたり、蝋で陰影を複写したりされたようです。
港出張所で歴史的地面師犯罪が行われて、長期裁判の結果登記所に過失責任があるとされた。
この事件は犯人は不明。怪我人死人なし。
見つけたら殴ってやろう思っているが、見つかりません。
見事に登記詐欺をやってのけた。
当時は、ニュージーランド大使館やオーストリア大使館を売り払う詐欺が横行していた。
こういう詐欺師にはあきれるし感心する。
最近は、チェコスロバキア大使館を売りますという人がいる。
たしかに国が分裂して、チェコもスロバキアも旧大使館を売り払い金にしたい。
互いに相手に金を渡す気はないようです。
チェコスロバキア大使館不動産は両国の共有物と思うが共有割合はわからない。
それでも話はあり得るように作られているから、手付けとか工作資金名目で
数千万円の詐欺話は日常的らしい。
ロシア大使館通商部土地建物も売るという話。
売ることはあり得るが、プーチン大統領と話をせなあかん。
nanio

それでも未だに売却話はあるわけです。
KGBに殺されたりしないのでしょうか。

外国の大使館などの財産が売りに出て、その不動産物件の移転登記が登記所に出されたとする。
スロバキア国が旧大使館の所有権移転のための登記申請付属書類と申請委任状を
司法書士にわたして、司法書士が登記所に登記を出すと考えてみてください。
そのときは、登記所所長は書類が真性であればあるほど、法務大臣通じて外務大臣経由で
外務省にご意見を伺う。
外務省がその移転登記の前提事実に意見を出す。
ですから、スロバキア国大頭領の委任状が本物でも登記所だけで判断しない。
スロバキア国大統領委任状が金で買えても、それは使い物にならない。
詐欺にあっても何処のお巡りに訴えるのですか。

こういう種類の詐欺は単純で大胆なのです。

出資金詐欺師が詐欺を企画する。
そのときに同名の会社を二つ作り、その会社登記簿で銀行に普通預金を作る。
A社で詐欺をさせて、被害者にA社名義の預金に金を送らせる。
しかしA社という社名会社が同日に二つ設立されているとする。
「合同会社バラ色」と「合同会社バラ色」が同日に同じ場所で設立できる。
代表者はHとYの違いしかない。
Yが出資金詐欺をして、騙された人は「合同会社バラ色普通預金」に送金する。
Y自身も「合同会社バラ色普通預金」はYの会社の普通預金と思っている。
ところが、HはYの知らないうちに「合同会社バラ色」@Hを作っていて、預金通帳は
「合同会社バラ色」@Hでつくります。
Yも騙された人も預金通帳の表題は同じだから、金はHが引き出して相当たってから気づく。
YもHに騙されている。被害者はYを訴えるからYは実刑になる。
こういうことが瞬時にわかる人は才能があるかもしれない。
悪用してはダメです。
こういうことが行われうるから、会社番号で納税や登記や預金通帳の管理をする必要がある。
個人情報云々は詐欺師の言い訳にさせるな。
しかしこういう会社設立を毎日行っている業者がいまして、新宿にあるのですが、
一日10社作り手数料一社5万くらいとれたら、毎日50万円。
羨ましい正直気持ちでいえば。

銀行融資で納税証明その1、その2を出す。
証明用紙も税務署の証明朱肉も本物と同じ。
納税証明その3と言うのを見て、初めて納税証明偽造とわかる。
税務署から用紙と朱肉が盗まれているようだが事件にはならない。
印鑑証明書偽造も用紙を区役所から盗むとこから始める。
個人情報云々も大事だが、不動産や預金盗まれたら、次は殺されますよ。

裁判の証拠を別の裁判所で出来レースで作る(判決得る)。
こういうのを天才という。

不動産元地主を連れ出して、登記の書類を用意して、不動産売り払う。
既成事実を作って元地主の死体が出なくて遺族もいないとか、遺族と話をつければ、
地面師殺人犯罪は完全犯罪です。ある意味簡単ですわ。
羨ましくないです。怖いはあなたたちはホントに怖い。

日本大学の歴史と「餃子の王将」。

マスコミ報道を深く考えてみよう。なにか足りない胡椒かもしれない。

日本大学という社会的存在を通常の単科大学と同じに考えたら間違う。
相撲興行にも口出しする一大企業であります。
その主要営業品目に大学教育がある。
日大事務局長田中英壽は日大古田会頭首領様の護衛から事務局長に上り詰めた日大を象徴する
大人物です。
でありますから田中英壽は山口組の庇護を得ておらず山口組に人材を出すほどの人物であって、
山口組当代に匹敵する方であります。
こう考えてみて、初めて文部科学大臣に手も足も出させないという現実が理解できる。

同様によくわからんな~と感じるのが、

「餃子の王将」と福岡センチュリーゴルフクラブの関係性です。

しかし、大東氏ほどの経営者が単純に福岡センチュリーゴルフクラブに巨額資金を入れるでしょうか。(当時は創業家社長だった。しかし大東氏は経営中枢だった。)
経営者は資金を投下して見返りがあれば投下するものです。
餃子の王将が「王将フードサービス」に急成長を遂げたわけですが、
銀行融資も潤沢に受けることが出来て、さらに店舗展開も銀座の東映ビル内に店舗出せたり、
食材工場建設からISO認定と大東氏の経営手腕は通常の中華屋さんの親父ではない。
一例でプロントという珈琲屋は店舗投資資金をリース詐欺で得たくらいです。
こういう大東氏の資金利用方法はリース詐欺と比べたら格段に立派です。
10すてて100を得る。
食い物チェーン店としてゴルフクラブに金を投げて見返りは充分得たと言っていいのでは。
こう考えてみると、一部上場で資金も事実上回収したので、福岡センチュリーゴルフクラブと
関係性を切るということもあり得る。
150億くらいの貸し金は償却して10年で取り戻せばいい。
税金の控除も得られる。
これが経営者の発想です。

2013年頃、地方の餃子の王将店舗で、客が裸で写真撮ったりする珍事が頻発した。
2013年大東社長銃殺される。
2010年頃から京都の地上とか吉本芸人引退とか珍事事件も続いていました。
2010年頃からゼネコンの事件が続いていて、在来の談合組織が存続の危機にさらされていた。

大東社長は珍しい不言実行の九州の男です。責任は自分の身体をかける気概がある。

こう考えてみると、わかる気がする。

何故、田中英壽なんだ。なぜ告白するんだ会長。

日大田中英壽理事長になったとき裏世界の力のバランスが崩れたと思いました。
(ホント、後付け講釈でない)
日本大学はお茶の水に大きな土地を持っている。
主婦の友社跡地です。
この主婦の友社旧建物を解体する仕事と隣接地地上げのお仕事話が延々とされていて、
ある日大OBがその仕事がとれると大騒ぎしていた。
その日大OBは住吉会フロントのような人物でありました。
日本大学お茶の水地上げは不動産業界では都市伝説になっているお話でありまして、
鹿島建設日大という黄金コンビの地上げですからその中身は一般からは想像できない。
鹿島建設羽田沖D滑走路産廃不法投棄事件とも関連するであろう、ヤクザ関連ビジネスなのであります。
日本大学は日本大学株式会社と言われている日本社会を代表する存在です。
教育機関でもあり、、政治勢力の一部でもあり、裏世界の一部でもあり、利益配分装置でもある。
これは昭和と言う時代を象徴する政治闘争学園紛争を通じて明らかになった、日本大学という存在であります。
ポン大といわれながらも、民法などでは傑出した人材を輩出されていた日本大学です。
医学部、理学部も立派です。
その日本大学を日本大学株式会社に仕立て上げたのが日大古田会頭です。
古田重二郎。
「会頭」です。みなさん凄いですね~。「解同」ではないですよ。「会頭」です。
昔、国士舘という大学がありました。今もあるのですが、現在の国士舘は昔の国士舘ではない。
昔の国士舘の行事では白馬に乗って総長が出てきた。
紆余曲折、学内で経営権を巡り短刀で対立相手を刺した事件があったわけです。
(今では、語ってはいけない歴史)
その結果、刑事権力が大学の自治の壁を乗り越えて介入できて、文部省から経営陣を送り込むことが出来た。
その文部省が国士舘経営に関与するまで、私大助成金給付停止という兵糧攻めが必要だった。
大学自治の名の下に、白馬でキャンパス闊歩する創業者の末裔がいまして、そういうのは大概が
○×でありまして、国士舘馬鹿にされていました。
しかし、現在の国士舘は見違えるようです。
まず、偏差値が高くなった。学生の顔が美男美女。キャンパスがトレンディーで明るい。
学問のレベルも上がって、教育学部はもともと伝統がありましたが、最近はいい人材を輩出しまくりと聴いております。

こういう歴史を鑑みると日大会頭古田日大株式会社と日本大学全共闘の闘争の意味がわかります。
権力構造の根幹的存在の古田会頭は北朝鮮の首領様みたいなものです。
人材を世間に輩出していた日本大学のトップとその仲間達と搾取されていた学生の抗争は激烈でした。
日本大学首領様はその権力基盤を支えるために日本大学芸術学部を作った。
日芸といわれる学部で、その学部に日本大学全共闘と闘う学生を集めたわけです。
山口組組長もたくさん排出している日本大学芸術学部であります。
その古田首領様体制の親衛隊として学生に採用されたのが、(学部は違えども、なんせエリートだから、暴力装置の)
古賀隆介や田中英寿であります。古賀隆介は熊本出身と聞いている。
佐世保重工事件などでセットアップ詐欺集団の首魁として活躍、10年以上前にどこかで死んだようです。殺されたのでしょう。柔道で日大に採用された。
田中英寿も柔道で採用されて、相撲部の監督もやったようですが、日大闘争の時に
日大全共闘副委員長を南京袋に詰め込んで神田川に投げ捨てたということです。
いくらなんでもやり過ぎと、そのもみ消しに奔走した爺さんが述懐していました。

日本大学株式会社の利益分配構造はその分配方法も様々でして、学生の身分を与えるという方法もあった。給与の低い教授にも二人の推薦枠を与えれば、その推薦枠利権が生活費と研究費に回せる。
こういう賢い経営が古田首領様の真骨頂であります。

その日本大学不動産部の大仕事が主婦の友社地上げです。
地上げは進行中でしてあと100年はかかるでしょう。べつに地上げ完成しなくてもいい。
利権の再分配話で目先ごまかしていればいい。
日大不動産部担当も10年すれば替わるから昔話は知りませんとなる。

日大のトップが替われば、出入りの警備会社の経営の中身が変わったりする。
住吉会から山口組に替わったりするのです。

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こういうことであります。Seeing is believing.
見ればわかります。

歴史に鑑みると、この写真の後の写真があるはずですが、流出してこない。
流出するときは過去のことなんであります。
今々の秘め事は内緒です。
不倒翁田中英寿は新たな支えをすでに得ている。
ここが鹿島建設と同じところです。
(泉州沖埋め立て利権と羽田沖埋め立て利権の比較と岸大阪府知事と石原東京都知事の
異同を論ぜよという論文問題の解答が出来る人にはわかるはず。
ヒント、、だから次の知事が問題である。吝嗇ネズミ男はそこがわからない男フランス語の出来る田舎者だった。今度はアラブ堪能の女で利権の流れを変えようぜ。サダムフセインも手玉に取ったかも。)

読売新聞にマスコミの矜持があるのかはわからない。
読売社主は東京帝大卒の共産党細胞だった。これは歴史。
読売記者が日大に横滑りしておかしいことはないかもしれない。

1 矢野睦会矢野治会長の死刑待ち房舎からのお手紙。
北海道戦争、大前田一家との抗争、町屋斎場事件、幸平一家事始め殺人、前橋スナック事件、
など一連の抗争があった。
死刑になる者、池袋を歩いている者、同じ稼業で同じことしても今の姿は違う。
これがヤクザの世界です。
抗争事件には歴史と連続性がある。
堀政連合と三角一家の抗争事件。
三島の銃撃事件と群馬産業廃棄物処理場競売。そして土支田一家の覚醒剤事件。

そういう連鎖の中での矢野治告白と捉えると、新たな抗争のはじまりで、
抗争形態がユニークと思うのは私だけでしょうか。
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