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私小説的体験ブログ。

敬天新聞2013年10月号

敬天新聞は無視されている。
しかし、事実が追いかけてきて無視できなくなる。
ここが敬天新聞報道の持つ一つの特徴である。
周りを見ながら報道するのがマスコミ。
その報道の結果重大犯罪が繰り返されるとどうするのかという人もいるかもしれない。
いないかもしれない。
事実報道と言うが、報道という作業は人間がするから事実をすべて取り上げられるわけではない。
TBS司法記者村瀬名言集
「真実を書いてくださいね。」それは誰に言っているのだろう。村瀬健介記者
CCF20161003
さてそのTBS報道で渡辺明夫がマニラ国際空港(NAIA)第3ターミナルでフィリピン当局に
拘束されたという。 
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20161002-00000039-jnn-int

フィリピンで日本人の男拘束、人身売買関与の疑い

 
watanabe
これが拘束された男のパスポートの写しである。
TBS報道では名前も渡辺明夫と明らかにされている。

Mission

The Department of Social Welfare and Development (DSWD) envisions
a society where the poor, vulnerable and disadvantaged are empowered for an improved quality of life.
Towards this end,
DSWD will be the world’s standard for the delivery of coordinated social services and
social protection for poverty reduction by 2030.

DSWDは 「The Department of Social Welfare and Development」フィリピンの人権擁護部門と言っていいでしょう。 
フィリピンにはPDEAという捜査機関もある。Philippine Drug Enforcement Agency
USAのDEAと連携する情報機関です。(麻薬捜査機関です。チャイナシャブです。)
ですから、渡辺明夫の拘束情報はUSA関連機関と情報が共有されているかもしれない。
いないかもしれない。
ただ可能性はあります。
(こういう場合、情報が抜ける情報機関には情報は出さない。インターポール内部資料が
ヤクザに抜ける国には出さないでしょう。)

私の投稿にコメントが来ました。

ヒューマン・トラフィックで日本人逮捕。


まあ一般的にそうだと思うが、
具体的事件は日本人が未成年者少女を略取誘拐して、その現場が外国フィリピンで、
小泉首相とアキノ大統領の外交約束を真正面から破る名古屋の人の仕業であることは
現実事実
でありまして、フィリピン大統領の方針次第では重大インシデントとなるわけです。
こういう日本人は、マニラ路上で殺してほしかった。
泳がされていたのですね。

1 すでに三年前、敬天新聞はこの事態を予想していたんでしょうか。
敬天新聞2013年10月号。(クリックしてください)

http://brog.keiten.net/?day=20131002
2敬天新聞10月号

築地市場で高級フルーツ卸を営む社長にフィリピン買春旅行で出入国違反の疑惑

(敬天新聞10月号)


築地市場のハレンチ社長

日本の台所といわれる東京都中央卸売市場の一つ築地市場で、高級果物専門卸を生業としている社長にハレンチ疑惑が浮上した。

この社長が経営するフルーツ卸問屋は、高島屋や伊勢丹といった大手百貨店と取引のあるフルーツパーラーで有名な高級果物の老舗・新宿高野や銀座千疋屋の他、東京帝国ホテルや山崎製パンといった優良企業と取引実績があり、これらの店頭に並ぶ商品を賄っている。

そんな立派な取引をする社長さんも性欲は自制できず、外国人女性を買春する目的で、買春の斡旋や女をフィリピンパブに斡旋することを生業としているブローカーの設楽某を伴い、度々フィリピンに渡航しているという情報が寄せられた。

その社長とは、㈱定義の代表・神保勝雄(七十三)のことである。因みに神保勝雄は「神保圭佑」を名乗ることもある。


大金持ち込み身柄を拘束

神保は昨年の七月二十六日頃、ブローカーの設楽某とその部下と客を合わせた四人で、買春目的でフィリピンに渡航した際、無申告で大金を持ち込もうとして現地当局にお金を没収されたうえ、出入国違反で設楽某と共に身柄を拘束されてしまったという。

フィリピンは、一万ドルまでの外貨は無申告で持ち込めるが、それ以上の外貨を持ち込むには申告をしておかなければならないそうだ。

しかし、申告すれば金額に制限なく持ち込めるのだから、真っ当な者は手続きをするから何の問題も無いことだ。

しかし、神保はこの渡航で申告をしなかったので八十七万円(当時のレートで一万ドル)しか持ち込めないのに、一五五万円を持ち込もうとして六十八万円を没収されてしまった。

また設楽某は三一五万円を持ち込もうとして二三〇万円を没収され、共に身柄を拘束されてしまったのだ(申告できないワケ有りの金ということか?)。


病気を理由に一時帰国!

その結果、出入国違反で神保は出国が出来ない状況であったが、何とか逃げ帰ろうと現地の不良フィリピン人や元マニラ市議などに頼むなどの裏工作を試みたが金だけ巻き上げられてしまったそうである。

挙句の果て、神保は体調不良で現地の病院に入院してしまった。ところが悪知恵を働かせ、治療費は海外旅行保険で賄い、フィルピンに息子を呼び寄せ、治療の目的で帰国したいとフィリピン当局に嘆願し、「再びフィリピンに戻り、出入国違反の処理をする」という誓約書を提出して一時帰国が許され、日本に帰国したそうだ。

しかし、フィリピン当局との約束を反故にして、フィリピンに戻らず何食わぬ顔で生活をしているのだ。フィリピンでの違法状態は現在も続いている筈である。

そして、フィリピンで入院した際は身の回りの世話をしてくれたというブローカー設楽某は、現在も出国が許されずフィリピンに置き去りの状態であるという。


売春代金踏み倒し

大金を違法に持ち込もうとして拘束され、帰国に際しフィリピン当局と交わした約束を反故にしているというのも大問題だが、それにも増して腹立たしいのは、貧しいフィリピン女性の生活につけ込み、見せ金でゴルフ場のキャディーを騙したりして、フィリピン女性を抱いているという非難の声が現地にあるこということだ。

つまり、大金を見せて気を引きつけて、結婚や一生面倒を見てもらえることを連想させ、貧しい女性とSEXしておきながら、金の支払いを踏み倒して逃げるという卑劣極まりない所行を繰り返しているというからだ。

日本同様にフィリピンでも売春は違法である。しかし、現実問題として政治経済の乏しい国柄ゆえに貧しい生活を余儀なくされている女性や少女が、自分が生きていく為に、或は家族が最低限の生活を営む為に渡航者相手の売春が横行している。新型スマホ欲しさに日本の若い女が売春するのとは次元が違うことは周知の事実である。

そして、日本人に限らず企業人がビジネスでフィリピンやタイへ渡航した際、せっかく来たのだからと楽しい思いで作りに女を買う行為が珍しいことではない現実がある。売春は違法でいけないことかもしれない。

しかし好き好んで売春を始めた女性は先ずいないだろう。いるとしたら数を重ねて慣れてしまったに過ぎない女である。

だから、約束の金ぐらいキッチリ払えよエロ社長。もしくは気に入った女がいたなら一年や二年は家族の生活が潤うくらいの金をやれよ。

フィリピン女性にとって十万円は大金であっても、お前にとって百万円くらいは屁でもないだろう。

「タカノの見事なフルーツの盛り合わせ!」


日本の恥さらし

この程、当紙に寄せられた神保のような日本人の所行は、日本企業や経営者のモラルはもとより、諸外国に対して日本人の民度の低さを晒し、先進国で勤勉で誠実という日本の先人達が築いてきた国民性を大きく失墜させる断じて許せぬ非人道的・売国行為だ。

数年前、当紙の地元埼玉県では、日本テレビの報道が発端で、県議会の海外視察団がタイで買春をしていたという疑惑が持たれ世間を騒がせたことがある。

このように、金や権威をもった日本の企業や公職に携わる者が、海外で金にものをいわせて女のカラダを買い漁るようなことをするから、海外における支援活動や多額の援助を行っても、感謝も尊敬もされず、ありもしない歴史を問題にされたりして報われないのだ。

このような貧しさの故にやむなくカラダで稼ぐ女性に対し、見せ金で女性に体を提供させて約束の対価を踏み倒したりする行為は、世界にあらぬ誤認をさせ兼ねない由々しき問題である。

よって、この事実を白日の下に晒し、徹底糾弾することにした。当紙はこの事実を日本の警視庁ならびにフィリピン大使館に申し入れる予定である。近々フィリピン国家警察も動き出すことだろう。

また、神保たちが無申告で持ち込もうとした大金の出所を日本の国税当局は見逃すな!

つづく。

「フィリピンの夜の街を徘徊する女たち」


こういう記事を3年前に書いているわけで、
その情報力恐るべしです。しかも確実な根拠があるようだ。
この新宿高野の顧問弁護士はどう指導したろうか。
神保君高野の名刺切りまくり。フィリピンの果物高く買うと言っていたようだ。
事実が追いかけてくる敬天報道。
20160910_2188894
 こいつに明日はあるのだろうか。
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ヒューマン・トラフィックで日本人逮捕。

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Human Trafficking
 

the forgery passport- runner , the gun- runner,and the drug-runner.


http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20161002-00000039-jnn-int

マニラ空港で日本人が逮捕された。
ワタナベ・アキオ容疑者(68)
watanabe
Watanabe, who hailed from Aichi, failed to produce any proof of consent from the minor's parents, nor clearance documents from the Department of Social Welfare and Development (DSWD). The DSWD requires travel clearance for Filipino children below 18 years of age, who are traveling abroad alone or with someone other than their parents.

人身売買ですな。女衒とも言う。
後藤組のお仕事です。弘道会もやっている。

未成年女性を誘拐して日本で売春をさせる。外道です。


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■米財務省、元山口組系・旧後藤組の後藤忠政(後藤忠正、アジャ忠叡)元組長を制裁対象に 2015年12月10日11時59分 クリスチャントゥデイ
http://www.christiantoday.co.jp/articles/18057/20151210/treasury-sanctions-tadamasa-goto-aja-chuei.htm

米財務省の海外資産管理室(OFAC)は9日、指定暴力団「山口組」系だった旧「後藤組」(静岡県)の後藤忠政元組長(73、本名・後藤忠正)=カンボジア国籍取得、同国在住=を、資金洗浄(マネーロンダリング)などにより日本のヤクザの世界的な犯罪活動の手助けをしているとし、金融制裁の対象に指定した。これにより、米国内または米国人の管理下にある、後藤元組長の全ての資産は凍結され、米国人との取引が禁じられる。
 
OFACのジョン・スミス代行室長は「後藤忠政はヤクザと深くつながっており、ヤクザの世界的な犯罪活動の手助けをしてきた」と指摘。「今回の制裁は、後藤による米国内の金融システムへのアクセスを拒否するもので、国際的な犯罪組織との積極的な闘いへ対するわれわれの意志を示すものだ」と語った。

OFACは、旧後藤組が山口組内で大きな役割を果たし、ダミー会社のネットワークづくりをしてきたと指摘。後藤元組長は2008年に山口組を除籍され引退し、カンボジアに移住するが、その後もヤクザ関係の会社とつながりを持ち、自身の合法・非合法な事業のために利用してきたとしている。
また、日本とカンボジア間の資金洗浄をするなどし、山口組や旧後藤組の関係者らの支援をその後も続けてているとしている。さらに、指定暴力団「浪川睦(なみかわむつみ)会」(旧・九州誠道会)ともつながりをつくっている報告があるとしている。
 
OFACは、日本のヤクザは、アジアや欧州、南北米の犯罪組織とも関係があるとし、特に米国においては、薬物の密輸や資金洗浄などに関わっているとしている。今回の金融制裁を含めると、OFACは日本のヤクザと関わりのある個人14人、暴力団5団体について金融制裁の対象に指定している。

OFACは、後藤元組長を特定する情報として、後藤元組長の法名「忠叡(ちゅうえい)」や、カンボジアで得た称号「アジャ」を付けた「アジャ忠叡」などの呼称も公表している。

 Treasury Sanctions Individual Linked To Japanese Yakuza Network


12/9/2015

Action Targets Yakuza's Global Criminal Operations

WASHINGTON – The U.S. Department of the Treasury's Office of Foreign Assets Control (OFAC) today designated Tadamasa Goto, an individual associated with the Japanese Yakuza criminal network, pursuant to Executive Order (E.O.) 13581, which targets significant transnational criminal organizations (TCOs) and their supporters.  Today's action is part of the Treasury Department's ongoing efforts to protect the U.S. financial system from the malign influence of TCOs and to expose persons who are supporting them or acting on their behalf. 

"Tadamasa Goto possesses deep ties to the Yakuza and has been instrumental to its criminal operations around the world," said OFAC Acting Director John E. Smith.  "Today's action denies Goto access to the U.S. financial system and demonstrates our resolve to aggressively combat transnational criminal organizations and their supporters."

Tadamasa Goto began working in the Yakuza as a member of the Inagawa-kai.  The Inagawa-kai is the third largest Yakuza group and was designated by OFAC pursuant to E.O. 13581 on January 23, 2013.  Goto subsequently joined the Yamaguchi-gumi, the largest and most prominent Yakuza group, which OFAC designated pursuant to E.O. 13581 on February 23, 2012.  Goto served in several senior leadership positions within the Yamaguchi-gumi before becoming the head of the Goto-gumi, which was a powerful Yamaguchi-gumi faction.  The Goto-gumi was responsible for setting up a network of front companies on behalf of the Yamaguchi-gumi. 

Goto headed the Goto-gumi until October 2008, when he was expelled and forced into retirement from the Yamaguchi-gumi and relocated to Cambodia.  Despite his retirement from mob life, Yakuza figure Tadamasa Goto reportedly still associates with numerous gang-tainted companies that he utilizes to facilitate his legitimate and illicit business activities.  He continues to support the Yamaguchi-gumi and remnants of his semi-defunct Goto-gumi by laundering their funds between Japan and Cambodia.  Additionally, Goto has reportedly established links with the notoriously violent Namikawa Mutsumi-kai group, formerly known as the Kyushu Seido-kai, which is recognized by Japan as a Yakuza group.

President Obama identified the Yakuza as a significant TCO in the Annex to E.O. 13581 on July 24, 2011, and charged the Treasury Department with pursuing additional sanctions against its members and supporters to undermine and interdict their global criminal operations.  In order to conduct its criminal activities, the Yakuza has relationships with criminal affiliates in Asia, Europe, and the Americas.  In the United States, the Yakuza has been involved in drug trafficking and money laundering.  Including today's action, OFAC has designated 14 individuals and five entities affiliated with the Yakuza.

As a result of today's actions, all assets of Tadamasa Goto that are held in the United States or are in the control of U.S. persons are frozen, and U.S. persons are generally prohibited from engaging in transactions with him.

For identifying information regarding the individuals designated today, click here.


https://www.treasury.gov/press-center/press-releases/Pages/jl0296.aspx
 


 

フィリピンで邦人男性を拘束、人身売買の疑い

TBS系(JNN) 10月2日(日)5時6分配信

 フィリピンで1日、人身売買に関与した疑いで日本人の男が身柄を拘束されました。

 フィリピンの航空保安当局に身柄を拘束されたのは、ワタナベ・アキオ容疑者(68)です。当局によりますと、ワタナベ容疑者は1日、18歳以下のフィリピン人の少女とマニラ空港から出国しようとしましたが、出入国審査官が、少女が日本人を装っているのを見破ったということです。2人はフィリピン航空で愛知県に向かう予定でした。

 ワタナベ容疑者は、18歳以下の旅行に必要な書類や保護者の同意書を持っておらず、人身売買の容疑でフィリピン国家捜査局に身柄を引き渡されました。

 国家捜査局は今後、詳しい経緯や人身売買組織の関与などについて調べを進める方針です。(02日01:16)

セットアッパー

 セットアッパー2

小野塚清アクセス王

新橋4丁目地主失踪事件である。報道しているのは講談社週刊現代、現代メディア。
ネット誌ではアクセスジャーナルと「週刊0510」である。
問題の現場は真珠宮ビル事件発覚当時イディアルプロパティと菱和ライフクリエイトが
地上げをしていたところ。 
西岡進は涙ながらに赤富士など知らない、後藤忠政も知らない、えん罪だとのたもうた。
マスコミは真珠宮ビル捜査批判大合唱であった。
その批判の急先鋒が夜のフィリピン大使山本峰章と宮崎学であった。
山本はTBSラジオで数週間真珠宮ビル不当捜査を訴えていた。
宮崎は扶桑社から「抹殺」という西岡進擁護本を出版。
それは菱和社会議室応接室に山積みとなっていて、わたくしも出入りしている人間に2冊
ほしいと言ったら、かれが貰ってきてくれた。
西岡が無罪になり、国家賠償請求をしていたときに、後藤忠政は高裁で執行猶予を取るために
(株)真珠宮と和解をしていた。事件を買ったわけである。
和解金は支払われていないという。
そうこうするうちに野崎数興が刺殺された事件捜査が開始され、
そのころからマスコミの捜査批判はトーンダウンしてきた。
野崎数興殺人事件で後藤組政竜会会長松本(石原)英也と山本将之が逮捕され、
実行行為者近藤毅がタイで殺された。
この北青山の殺人事件では見届け人と送り人がいた典型的ヤクザの殺人事件である。
ヤクザの行動原理からいえば、後藤忠政と政竜会上部団体組長は逮捕されていなくては
ならない。起訴できるかどうかは別にしてヤクザの殺人事件とはそういうものである。
堀政連合事件では会長の小濱秀治以下40名の組員が逮捕されている。
このような流れの中で突然鴛淵一俊をフィリピンで発見という情報が流れた。
このことは「山本峰章の事件簿」に詳しい。

「青山通り刺殺事件」と「真珠宮ビル乗っ取り事件」の深層(その1)
 
「青山通り刺殺事件」と「真珠宮ビル乗っ取り事件」の深層(その2)
「青山通り刺殺事件」と「真珠宮ビル乗っ取り事件」の深層(その3)
「青山通り刺殺事件」と「真珠宮ビル乗っ取り事件」の深層(その4)
「青山通り刺殺事件」と「真珠宮ビル乗っ取り事件」の深層(その5) 

批判されていた岡島晴実警部は
わたくしに真珠宮ビル登記を読んでくれとか、真珠宮ビルを買うという企業はどこかとか、
黒木正博は俺が面倒見たから隠し事はしないだとかいいつつ、大津洋三郎が情報くれたとか、
物件を鹿島建設におろすから書かないでくれとか、立ち会いをしてくれとか言うくらいだから、
捜査をしていたとおもったら最近は真珠宮ビル買い取りに金融屋と奔走していたと
ある金融屋が言う。
まじめに捜査もしていたとおもっていたからそういうことはないだろうと思っていたが、
海苔屋のコバちゃんが(株)真珠宮の片桐社長を町田のゴミ処理場(3年前に閉鎖)連れてきて
弊社で使ってくれと言うに及び、さらに相鉄不動産が真珠宮ビルを買うから、
30億に3億乗せて売ってくれれば1億あげるから岡島に話してくれとのたもうので
いったい世の中どうなっているかと思った次第である。

[富士宮のオッサンがね、「値段は持ち主が決めるもので40億と誰が決めたの。」こういうのよ。「相模鉄道が40億円で買うというなら40億円を弁護士に預託すればいいのよ。」「預託された弁護士がその40億円が真珠宮ビル購入原資と自分に言って来たら、本間さんが交渉すればいいのよ」]

当時、33億で真珠宮を買えれば40億とか46億で鹿島建設が買うという話であった。
窓口が住宅信販桑原芳樹か山田有宏弁護士かはわからない。
ナスカジャパン仲介の売買話は桑原芳樹に1億送金したとか。

ところで藤澤信義はトラサンにも関わっていたのでは。
マフネ所有物件入居者真珠宮ビル購入希望組合も藤澤であった。

そのナスカジャパンと付き合いのあったフィリピンの準警察官Kが
山本峰明から75万貰って鴛淵一俊をフィリピンに入れる手伝いをしたとか、
岡島晴実が40万くれたので福田(鴛淵)賢一をモンテンルパから出してやったというのを
聴くに及びそれはヒューマン・トラフィッキングではないかと思った次第。
後藤忠政がUSA連邦政府からTOC制裁対象とされたのは当然でしょう。
ドラッグ、武器、人身売買すべてが準警察官Kにある。

ちなみに海苔屋のコバちゃんこと小林進は
「歌舞伎堂」という内装会社事務所で野崎数興と一緒に動いていた男である。
本人と取引先複数の証言があるから間違いない。

1 こういう背景の元、新橋4丁目地主失踪事件。
さて、真珠宮ビル事件当時リーマン資金で地上げをしていた菱和社であるが、
新橋4丁目については当時の物件を手放している。
13410小笠原&S1物件
菱和社物件.PDF
ところが平成28年ウエストがこの地上げ現場登記名義人で復帰。
13417ウエスト.PDF

ここでこの地上げ現場直近に集まっていた人物群がいた。
その物件はサリアジャパン担当
港区新橋5丁目21-8不動産登記(土地全部事項)2016092048789326.PDF

このなかに、富士薬品の関係者もいた。

そういうことで、飛躍するようであるが、
やはり小野塚清は見逃せない。

小野塚清擁護グループと反目グループがいるらしい。

2 週刊現代が書こうが書くまいが、同種の事件が現実に起きてしまった。
北新宿、成城学園の地面師事件をはじめに、
いくらなんでも捜査はしますよ。
そういう中で同じ構造で事件が起きて、
同じ構造でマスコミが騒ぐかな~~~、微妙である。

そういうわけで、登記から見える訴訟を考えることで、
なくそう地面師犯罪誘拐事件です。

つづく、次回は月曜日。アクセス増えています。いろいろなところが見に来ます。外国からも。
英語の勉強中です。 
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