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私小説的体験ブログ。

April 2016

鎌倉投稿解説?その1 (津川静夫さん遺体発見か。)

暴力団事件簿引用

96年から行方不明の男性か…伊勢原市の山林で遺体発見

>>関連記事
 2003年に前橋市で起きたスナック乱射事件などで死刑判決が確定した元指定暴力団住吉会幸平一家傘下、矢野睦会会長の矢野治死刑囚(67)が警視庁に対し、1996年から行方不明になっている神奈川県伊勢原市の男性について、「殺害に関与し、遺体を埋めさせた」と供述していることが捜査関係者への取材でわかった。

 同庁は19日朝から、同市内の山中を捜索。午後2時頃、遺体を発見し、身元の確認を進めている。

クリック ↓ 毎日新聞
神奈川・伊勢原の山中で遺体発見




これが津川静夫さん伊勢原駅前の墓標です。


第二真珠宮ビル

1 鎌倉ブログで再説されている殺人事件(↓ クリック)

伊勢原駅前「つゆきビル」をめぐる殺人事件 カネの為なら人殺しをする連中と結託する資格者たち

この鎌倉ブログで説明されているとおりこの事件の詳細は裁判記録経過を軸に論じられている。
このような殺人事件を有り体に言うなら「強盗殺人」である。

津川さんが保有していた物は協同組合である。
組合は土地不動産を持っている。土地上には建物があり、
この建物を排除して更地にすると、組合の土地が売却できて、
金銭的成果を得ることが出来る。


ア 津川さんは、3600万くらいの金を借りて(これは伝聞事実)、伊勢原駅前の土地を競売で手に入れた。
イ 土地上に建物があり、収去明け渡し訴訟で、建物を排除できれば、土地は更地評価にされて、
  取得金額以上の価値になる。
(こういう、訴訟で処理するしかない物件を競売で手に入れて、訴訟を継続して権利調整をする地上げ屋さんはいます。別に違法でもないし、がんばる地上げ屋さんです。人柄が、いい人とか悪い人とか関係ないです。
こういうリスクを取る不動産屋であり、多くはないがいつの時代にもいる経済人です。利益追求の方法論に違法はない。)
ウ 津川さんは、運転資金に困り「三和シティ」から金を借りた。それは平成6年。
エ 平成8年の8月頃津川さんは行方不明となり、三和シティ代表後藤の配下に土地所有権が移転された。

こういう粗い経過です。

ここから、当事者のプロファイルをしてみます。

☆ 津川さんはリスクを取る不動産屋です。
★ 三和シティ後藤は九州川筋者でヤクザも恐れる人物です。
(ここで、2チャンネル情報でなく、現実に過払い請求訴訟出来る前に、ヤミ金と訴訟をしていた
弁護士集団がいる。宇都宮健児、今 瞭美弁護士他、暴力を受けながらヤミ金訴訟を継続
 最高裁判決を三度変えて、ヤミ金貸金業社会を変えた人たちです。
この弁護士達は実名を隠す。それだけのリアクションを受けているから、同時に自慢もしない。
陳湖切られた弁護士も切った法曹希望者も暴力の真実を知らない。
真に暴力と対峙する者は大口を叩かない。警察力も期待しない。そういう闘争の成果のいいとこ取りをしている、過払い弁護士や民暴標榜弁護士は商売人でしかない。そこに商業道徳もないところに鎌倉ブログの怒りがある。そういう20年以上も前にガチンコで三和シティなどと訴訟でぶつかっていた弁護士なら、後藤邦博が
川筋の人間でヤクザを脅して金を奪う人と知っているわけです。経験則という。)
★ 金融屋ネットワーク
  津川さんのような、金を借りてリスクを取る不動産屋に金融紹介を通じて債務を膨らませて
  津川さんを食いまくるシステム金融ネットワーク。五菱会のカジックみたいな集団。

こういう社会が歌舞伎町から大久保経由で池袋などにあり、
池袋ならフラミンゴ、新宿なら真珠宮ビルルノアール、四谷三丁目なら文明堂とか喫茶店で仕事の話をする
特殊社会がある。
地面師なら池袋内田マイク、新宿津田悦資、錦糸町高橋利久。
初見で、5億の金融取引を喫茶店で行い、、事件になり、司法書士損害賠償責任保険を
司法書士に成り立ての者に立ち会わせて、保険会社損害金請求するなんてこと想像できますか。
事実請求しているのです。池袋の在日金融屋が。
在日朝鮮人、同和、ヤクザの支配する事件社会があるのであります。
住吉会幸平一家土支田一家沼澤会東京マネー興業國井とかは既存組織で、
山健組弘道会福島連合などは後発参入組です。
後藤邦博九州出身は後発。(ケツ持ちは山健浅井組)
暴対法ない時代には、ヤミ金訴訟のまえに相手を調べることは当然でした。
身を守るため。

真珠宮ビル事件は野崎和興という破産した司法書士と住吉会フロント企業が
(株)真珠宮の預金通帳を奪い(登記技術で会社代表印を変造した。、当然会社代表は事実上行方不明になっていた)
9億弱の現金を山分けにしたことから始まっている。
俺がやったから間違いないというインシュリンポンプ海苔屋が証拠持ってくるわけだから、間違いないでしょう。
この伊勢原殺人事件と真珠宮ビル殺人誘拐監禁白昼不動産強奪事件は同じ構造を持っているのです。
登場人物も重なるし。弁護士だけど。

一般の方が、鎌倉ブログを読んでも理解は難しい。
しかし読むことは役に立つ。被害に遭わないため。

2 この事件は強盗殺人にならないように役割分担と事件を時期的に分断している。
(ここは続きで解説。チャンネル回さないでください。)

ここで事件の部品とも言うべき会社代表者変更登記について説明したい。

その前に、卑俗な意味でパラダイムを考えてみる。つまり前提知識。メンドイですね。

旭住宅協同組合という法人が伊勢原駅前土地を競売で取得した。取得金額は数千万円。
その土地は更地になると伊勢原市が10数億で買うことを一度は決めた物件である。
伊勢原市が物件を買ったりすると物件上の建物解体費なども市の予算で出てきたりする。
こういう物件は付随する仕事を含めると20億円くらいの価値がある可能性がある。

そんなに儲かるなら、ヤクザが自分でやればいいのでは、とか、ゼネコン自らやればいいのにと思うでしょうが、
多くの団体が横やりすでに入れていて、ヤクザの横やりが入るのは当然だから、同時に
ア ヤクザは自分の金を使わない。他人にださせて、金をすくい取るのが仕事。時には搾り取り、吸血もする。
イ ゼネコンは常に注文残がほしい造注産業であるが、同時にリスクは負いたくない。
  たとえば、危ない仕事は港会にやらせるという社会構造があり、階層社会であり、
  たとえば、鹿島大成は何をしても許されるという信仰の元に生存している日本最大の組組織である。
  (鹿島組の歴史は江戸時代からの人足稼業の頭であった。港会というヤクザ組織でもあり専門鳶の
   共同体組織の上位レイヤーであった。)
てなわけで、こういう仕事のとっかかりは津川さんのような半ばプロで半ば素人に最初やらせるのです。
ある程度、競売知識などなくてはだめ、ある程度やんちゃで、ある程度借金平気という人が必要。
そういう人を歌舞伎町や六本木で仕入れるのです。
真珠宮ビル事件における鴛淵一俊も同じような役割でした。


旭住宅協同組合を旗頭に裁判を続ける。そうするとヤクザ業界が力でぶつからない。
本質は抗争事件が法廷に出ただけ。
であるから法的地位を作るのがヤクザの仕事になる。
鴛淵一俊を家族間の争いの楔として手に入れると、間髪おかず福岡勇次の息子福田賢一を
一俊の養子にする。こういう作業を内田マイクなどが行うわけです。
真珠宮ビル経営権を握れば家賃が入る、そのうち売り飛ばすから一族になる必要がある。
同様に
旭住宅協同組合の代表権を握れば伊勢原駅前の土地をコントロールできる。
そのためには津川代表を借金で縛る必要があり、その借金は暴力装置付きでなくてはならない。
裁判所での当事者は旭住宅協同組合です。
その組合に債務という楔が打ち込まれた。それは後藤邦博というヤクザ世界のエッジにいる
ヤクザも食う存在でした。(警察庁指定広域118号事件参照)。

   ここで法律専門家と商業登記における役員変更が課題となる。
ここで事件の部品とも言うべき会社代表者変更登記について説明したい。
(やっと本題です。)
訴訟での当事者を仕事の部品とする訳ですが、
部品を使って動く奴が弁護士で、
弁護士に部品を供給するのがたとえば司法書士。
真珠宮ビル事件でも始期付贈与仮登記とかありました。
この登記を重石にして次の作業をする。
あるいはフローレスの抵当権とか。抹消原因が解除。やはり抹消登記無効訴訟が隠れていた。
ポイントは、
訴訟の流れを見通して、多くの法的罠を仕掛けておくのが法廷における登記所における事件師の抗争なのです。
川崎東田町に競落人が現れると忽然と出現するプレハブ団地三棟。
競売妨害で逮捕とならない。
トラスト管財も成南住宅も刑事事件になるようなことはよけている。あるいは事前に工作している。
そのためには別訴訟も出来レースで行う。
小野塚清が30万債権を仮装して25億の根抵当を入れる。
大関商事が陰に存在している。
執行官の目を逃れようとするプロがいるわけです。
ですから執行官が調査書に「競売妨害の虞」と書き入れるようになった。
全国でそう書かれている競売物件に出てくる人物群はみな同じ奴らです。
こういうのを常習者というのではないでしょうか。
三上執行官に「競売妨害の虞れ」と指摘され、故郷に帰った高橋君は見所あるやんちゃ君です。
執行官の注意を受け止めるいいところがある。
そういう例外を除いて、
こういう人たちはこういう世界の周知の人たちでありまして、
福岡勇次は今どこにいると常に情報交換をしている登記関係者ネットワークまで出来た。
なぜかと言うと事件に巻き込まれないようにするためです。
小林霊光の諸永綜合法律事務所職員が日常的に偽造変造印鑑証明と権利書委任状で
横浜の物件を売り歩いている。そういう世の中ですから、
自然発生的に出来た私的な東京神奈川司法書士会情報交換センター
(メール交換網、ラインではない情報が抜ける)に
数ヶ月に一度はこの種の目撃情報が回ってきます。
関連登記はメールでやりとりする。
役に立っています。

     再び本題に戻る。
ここで事件の部品とも言うべき会社代表者変更登記について説明したい。

役員全員を辞任したことにして、総会議事録役員会議事録を作れば、
佐川急便の代表者はすぐに変更できる。新役員全員の個人の印鑑証明が必要です。
そうすると公正証書原本不実記載で捕まる。
これは実例でした。
司法書士なら管理していた古い会社登記を持っていることが多い。実印を事実上預かっている。
そういう会社で役員が探しようない会社の代表を代えるのはきわめて容易。
つまり、総会議事録役員会議事録にその実印をつかって前代表が出席した書式を作れば
個人の印鑑証明は不要です。会社実印が必要なときに印鑑登録するだけ。
登記簿だけで法的地位が使える場面では証拠は残らない。
こういうことは、登記所も書士も知っている。そういう事態を防ぐために書士の職責がある。
そういう登記所との信頼性を捨てれば、天才司法書士、登記の魔術師にすぐなれるわけです。

一流企業が取締役変更登記を書士に頼む。登記だけなら企業内に書類を作れる人材はいくらでもいる。
1万の経費を使い何故登記を書士に頼むか。
それは、その書士が関与すれば役員変更登記無効の訴訟が起こらないからです。
書士も長いつきあいで会社内の事情を知って登記しているからです。
まあ、立ち会いをしているのと同じ。

そういう書士のなかでたまたま天才と自認する人がいるわけです。
会社の事情を知って、真逆な登記で、違法訴訟の部品作り。
まあこんな感じです。

続きます。
 

陣内由美子




    

及川幹雄被告が名古屋で語った「コーセーの創業者一族の小林家、神内由美子、武井博子も預けているから、安心ですよ」の中の、武井博子未亡人について考察する (26/8/26)

 

 <序説> 

 平成26年7月25日に名古屋において、「みずほ銀行詐欺被害者の会」設立集会を行い、現在、入会申込書を受領しました正会員は6名となっております。

 また、様々な事情で入会を検討中という方々も複数おります。

 現在、被害者達がバラバラで行動していて、各々が孤立した活動をしていたので、不肖佐藤昇が代表幹事となり、実名、顔出し、を行い、メディア対応は、その全てを佐藤昇が請け負い、被害者の皆様のプライバシーを守りながら、「みずほ銀行詐欺被害者の会」でバラバラであった被害者の皆様の力を結合し、しっかり力を合わせて団結して集団訴訟を行い、みずほ銀行に対して、使用者責任及び管理責任を徹底追及していき、その後に被害の完全回復を図ってまいります

  みずほ銀行の黒い権力の行使等なんとも思わない、胆の据わった弁護士による最初の6名の被害者への詳細なヒアリングは、お盆休み明けにスケジュール調整してから行いますので、名古屋の被害者の正会員から聞いた、及川幹雄被告の資金詐取のために使っていた驚愕の口上をご紹介していきます。

 <序説> 

 及川幹雄被告は、平成24年5月にデフォルトする以前から、「東京の人間達はバカばっかりだ」と名古屋の人達に言っていたようです。そして、平成24年5月にデフォルトしてからは、「バカばっかりの東京の投資家達からは、全員から裏金を狙って預かっているから、事件化するなどの問題が発生することはありえない」と名古屋の人達に言っていたようです。 

 そして、決めセリフは、「コーセーの創業者一族の小林家、神内由美子、武井博子も預けているから、安心ですよ」と言っていたそうです。 

 今週は、この中の「武井博子」未亡人について、考察してみます。 

 <本節> 

 武井博子未亡人は、言うまでもなく、サラ金最大手であった「武富士」の創業者の故武井保雄会長の未亡人であります。 

 故武井保雄会長は、テンプラ・マックスこと高尾昌司(本名:高尾正志)(26年8月5日記事等をご参照下さい)等の事務所に盗聴器をしかけたことで、それを逆にネタにされ強請られたらしいともっぱらの噂の上に、2003年12月2日には逮捕されてしまった御仁であります。 

 そして、故武井保雄会長と武井博子未亡人の間には、長男の武井俊樹氏、次男の武井健晃氏、長女の高島克枝女史がおります。 

 まず、長女の高島克枝女史は、竿好きな遊び人として著名であった、とのもっぱらの噂の姫君ですが、旦那となった代議士修行中という不思議な職業の高島望氏に50億円と噂されている金を巧みに吸い取られた上で、親より離婚させられたと、もっぱらの噂の女傑であります。 

 次男の武井健晃氏は、護符が七つ程埋め込まれている特注のスーツを着こなし、武富士の社員達には、日常的に拳で暴力を振るう、横暴な御仁であった、とのもっぱらの噂の御仁であります。

 おやじファイトのボクシング興行に、その横暴な性格を活かして、参戦してこないのでありましょうか。

 リングの中で頼れるのは、父親の威光などではなく、己の二つの拳のみであることが、厳しく理解することができるのですがね。 

 そして、長男の武井俊樹氏は、男色が好物、とのもっぱらの噂の御仁ですが、武富士の業務は肌に合わないようで、香港へ渡り、お楽しみ生活をおくり、その滞在期間中に、誰もが知る、贈与税訴訟で、上場していた武富士の株式の時価1600億円相当分の株券を、国税に差押されている間に、武富士は上場廃止となり、その時価1600億円相当分の株券は、無価値となりましたが、贈与税訴訟に逆転勝訴し、上場廃止で無価値となっている株券ではなく、現金で1600億円を回収しただけでなく、還付加算金の400億円を加えた、総額2000億円の現金を回収した、持ってる御仁であります。

 言うまでもなく、無価値の株券に代わりに、国税が長男の武井俊樹氏へ返還した現金2000億円は、善良な国民の税金から支払われております。 

 話が逸れてしまいました。

 肝心の武井博子未亡人は、5億円の金を私(及川幹雄被告)に預けていると、及川幹雄被告は決めセリフとして語っていたようであります。

 
しかし、上記の、贈与税訴訟の逆転勝訴で、2000億円の現金を回収したことを、過払い訴訟集団達に改めて攻められたくないので、5億円程度の詐取被害なら、絶対に表沙汰にしてこない、及川幹雄被告の言うバカばっかりの東京の人間達の中の一人なのでしょうから、武井博子未亡人は、その読み通り、一切の沈黙を保っております。 

 <佐藤昇からのメッセージ> 

 佐藤昇は、裏金でない表金の現金を、及川幹雄被告により、公正証書原本不実記載及び同行使により、現在別の被害者との裁判で共に被告になっている山本勲(本名:許勲)との共謀共同正犯による詐害行為にて(敬天新聞7月16日記事)、ぎょうせい買収ファンド(11月5日記事)を謳いながら方々から裏金を詐取する行脚をしていることを知っていながら、しっかり詐取されている、及川幹雄被告の言うバカばっかりの東京の人間達の中の一人として、カウントされるような人間であります。 

 そして、裏金ではない表金を詐取されている関係上、「みずほ銀行詐欺被害者の会」を設立し、代表幹事を全力で勤め、及川幹雄被告を現場責任者として実行させた裏金作りスキームにおける、みずほ銀行の使用者責任及び管理責任を集団訴訟で徹底追及を始めるような、バカを越えた、大バカでございますので、武井博子未亡人を始めとする武井一族からの苦情は、みずほ銀行にお寄せ頂きますよう申し添えいたします。 

 <次回予告> 

 及川幹雄被告は、名古屋の人達から資金詐取を行う際には、「コーセーの創業者一族の小林家、神内由美子、武井博子も預けているから、安心ですよ」と言っていたそうです。

 この及川幹雄被告に名前を使われていた人物達を考察していきます。



じゃ

    

及川幹雄被告が名古屋で語った「コーセーの創業者一族の小林家、神内由美子、武井博子(5億円)も預けているから、安心ですよ」の中の、コーセーの創業者一族の小林兄弟について考察する (26/9/2)

 
 

 <序説> 

 平成26年7月25日に名古屋において、「みずほ銀行詐欺被害者の会」設立集会を行い、現在、入会申込書を受領しました正会員は6名となっております。

 また、様々な事情で入会を検討中という方々も複数おります。

 現在、被害者達がバラバラで行動していて、各々が孤立した活動をしていたので、不肖佐藤昇が代表幹事となり、実名、顔出し、を行い、メディア対応は、その全てを佐藤昇が請け負い、被害者の皆様のプライバシーを守りながら、「みずほ銀行詐欺被害者の会」でバラバラであった被害者の皆様の力を結合し、しっかり力を合わせて団結して集団訴訟を行い、みずほ銀行に対して、使用者責任及び管理責任を徹底追及していき、その後に被害の完全回復を図ってまいります

 みずほ銀行の黒い権力の行使等なんとも思わない、胆の据わった弁護士による最初の6名の被害者への詳細なヒアリングは、近日中に行う予定です。

 名古屋の被害者の正会員から聞いた、及川幹雄被告の資金詐取のために使っていた驚愕の口上をご紹介していきます。 

 <序説> 

 及川幹雄被告は、平成24年5月にデフォルトする以前から、「東京の人間達はバカばっかりだ」と名古屋の人達に言っていたようです。

 そして、平成24年5月にデフォルトしてからは、「バカばっかりの東京の投資家達からは、全員から裏金を狙って預かっているから、事件化するなどの問題が発生することはありえない」と名古屋の人達に言っていたようです。 

 そして、決めセリフは、「コーセーの創業者一族の小林家、神内由美子、武井博子(5億円)(26年8月26日記事)も預けているから、安心ですよ」と言っていたそうです。

  今週は、この中の「コーセーの創業者一族の小林兄弟」について、考察してみます。 

 <本節> 

 コーセーの創業者一族の小林家のコーセーとは、言うまでもなく、東証一部上場化粧品会社コーセー(KOSE)(証券番号:4922)のことである。 

 首都圏でも、弊社既報の通り、執行役員宣伝部長である北川一也氏が、当時みずほ銀行本店幹部行員であった及川幹雄被告へ、名刺の裏に書いた300万円の受領証を記していたり(4月29日記事)、コーセー広報室へ北川一也氏への取材を申し入れてみますと、広報室からは、小林社長と北川一也氏の本人両名に直接確認したところ、小林社長は「なぜ10億円なのか、事実とは異なる」と主張したり、北川一也氏は「配当ではないので、事実とは異なる」と主張したりして、ますます謎の深まる返答であったり(5月6日記事)、そして、ミニコミメディア界の重鎮の敬天新聞の5月12日の記事にて、コーセー側の主張へのご見解も示されました。 

 そして、及川幹雄被告は、コーセーの小林社長を、日本大学OBの日本大学事務局長の加藤和英氏から紹介されたらしかったり(5月13日記事)、さらには、コーセーはみずほFGの大株主であり、コーセーの小林一俊社長の兄弟の弟の小林正典取締役は、みずほ銀行出身者であったり(5月27日記事)、とにかく、コーセーとみずほ銀行とは、何か表面化しては困る深いパイプがあることは推察されます。 

 そんな取材結果を持って、名古屋で「みずほ銀行詐欺被害者の会」の打ち合せをしている中で、驚愕の噂話を聞きました。 

 なんと、コーセーの創業者一族の小林家は及川幹雄被告へ100億円の金を預けているというではないですか。その話は、首都圏の人間から、名古屋にもたらされたそうです。 

 しかし、弊社の見解としては、化粧品会社とは、昔から、裏金の飛び交う業界であるとは聞いてはおりますが、さすがに東証一部に上場していて、財務管理をしっかりしなければならない責務もあるはずなので裏金100億円は、ありえないと判断します。

 また、みずほ銀行の裏金作りスキームへ100億円でなくても、10億円でなくても金を預けていたという事実が表面化してしまうと、最も重要な株価に悪い影響を与えてしまうので、このみずほ銀行の裏金作りスキーム事件が風化していくまで一切の沈黙を保つという戦略を採ることも理解できます。 

 しかし、佐藤昇が代表幹事を務めます「みずほ銀行詐欺被害者の会」は、みずほ銀行側が採ると予想される、10年裁判戦略に、ずっとお付き合いして、絶対に風化させない決意であります。それは、現在の正会員6名も同じ意思を持っております。

 「みずほ銀行詐欺被害者の会」は、あえて茨の道を歩みますが、関心を持って頂いている多くの皆様方からの、今後も変わらぬ応援を、何卒、よろしくお願い申し上げます。

  <佐藤昇からのメッセージ> 

 佐藤昇は、裏金でない表金の現金を、及川幹雄被告により、公正証書原本不実記載及び同行使により、現在別の被害者との裁判で共に被告になっている山本勲(本名:許勲)との共謀共同正犯による詐害行為にて(敬天新聞7月16日記事)、ぎょうせい買収ファンド(11月5日記事)を謳いながら方々から裏金を詐取する行脚をしていることを知っていながら、しっかり詐取されている、及川幹雄被告の言うバカばっかりの東京の人間達の中の一人として、カウントされるような人間であります。 

 そして、裏金ではない表金を詐取されている関係上、「みずほ銀行詐欺被害者の会」を設立し、代表幹事を全力で勤め、及川幹雄被告を現場責任者として実行させた裏金作りスキームにおける、みずほ銀行の使用者責任及び管理責任を集団訴訟で徹底追及を始めるような、バカを越えた、大バカでございますので、コーセーの創業者一族の小林家からの苦情は、みずほ銀行にお寄せ頂きますよう申し添えいたします。 

 <次回予告> 

 及川幹雄被告は、名古屋の人達から資金詐取を行う際には、「コーセーの創業者一族の小林家、神内由美子、武井博子(5億円)(26年8月26日記事)も預けているから、安心ですよ」と言っていたそうです。 

 この及川幹雄被告に名前を使われていた人物達を考察していきます。
  <弁護士田邊勝己の公式見解> http://ameblo.jp/t0018t/entry-11918370503.html

 
 
執行役員宣伝部長 北川一也
  
取締役 小林正典(元みずほ銀行行員)
 

これから、みずほ銀行とのガチンコ勝負に臨むぞ!の「みずほ銀行詐欺被害者の会」イメージ画像です。平成26年8月3日後楽園ホールにて撮影




INE

    

及川幹雄被告にプロミスの神内由美子を紹介した秋山美樹が被告として提訴されていた!(26/9/9)

 
 
投資会社社長を謳う秋山美樹の誕生日パーティー風景

 神内由美子未亡人とは、大手消費者金融プロミス創業者の長男の嫁で、その長男が早逝したことで、遺された子供2人とともに遺産相続歴代3位の1578億円を相続し、相続税額は540億円という、浮世離れした未亡人であります。

 その神内由美子未亡人を及川幹雄被告へ紹介したのが、株式会社デフィ(東京都港区六本木6-12-3 六本木ヒルズレジデンス C1604)の代表取締役の秋山美樹であります。

 この秋山美樹女史は、テレビ等に現れ、セレブな能書きを垂らしていたとのことであります。 

 そして、この秋山美樹女史は、神内由美子未亡人とは、セレブ仲間だそうであります。

 そして、そのセレブ族を謳歌していたらしい、この秋山美樹女史は、及川幹雄被告とともに、仲良く、被告として共に、原告のティー・エム・パークレジデンシィズ株式会社(代表取締役:中村康浩)に9,426,701円を支払えと平成26年1月に訴訟をおこされ、現在、既に結審しているようです

 ティー・エム・パークレジデンシィズ株式会社とは、ザ・リッツ・カールトン東京が運営するレジデンス運営会社で、所在地は東京都港区赤坂9-7-7東京ミッドタウンであります。

 偶然なのでしょうか、株式会社デフィの謄本によりますと、この秋山美樹女史の住所は、東京都港区赤坂9-7-7―2004で、同じ所在地であります。

  セレブ族とは、同じ所在地の運営会社に、942万円を支払えと提訴される、素敵な種族なのですね。

 なお、この秋山美樹女史は、及川幹雄被告と、親密な仲ではないかとの噂があります。

 しかし、弊社の取材によりますと、この秋山美樹女史は、白人男性がお好みのようで、みずほ銀行本店のトトロである及川幹雄被告は、男としては、守備範囲外であると推察します。 


 <次回予告>  

 既に、弊社の1月14日記事にて、イニシャル表記で神内由美子未亡人についての概要は記しておりますが、「みずほ銀行詐欺被害者の会」が結成されたことで、神内由美子未亡人を取り巻く人物達を、連載にて、深く掘り下げていきます。

 
 
 

これから、みずほ銀行とのガチンコ勝負に臨むぞ!の「みずほ銀行詐欺被害者の会」イメージ画像です。平成26年8月3日後楽園ホールにて撮影




    

プロミスの神内由美子未亡人に関する情報について(26/9/16)

 

 <序説> 

 神内由美子未亡人とは、大手消費者金融プロミス創業者神内良一氏の長男の神内英樹氏の嫁で、その英樹氏が2001年4月28日に47歳で早逝したことで、遺された子供2人とともに遺産相続歴代3位の1578億円を相続し、相続税額は540億円という、浮世離れした未亡人であります。

 <本節> 

 その神内由美子未亡人を及川幹雄被告へ紹介したのが、及川幹雄被告とともに、仲良く、被告として共に、原告のティー・エム・パークレジデンシィズ株式会社(代表取締役:中村康浩)に9,426,701円を支払えと平成26年1月に訴訟をおこされた、株式会社デフィ(東京都港区六本木6-12-3 六本木ヒルズレジデンス C1604)の代表取締役の秋山美樹であります。(26年9月9日記事) 

 そして、この秋山美樹は、確実に紹介料や手数料等と称される、不当利得を得ております。

 及川幹雄被告は、名古屋の人達から資金詐取を行う際には、「コーセーの創業者一族の小林家(100億円なのか!?)(26年9月2日記事)、神内由美子(20億円か?)(26年9月9日記事)、武井博子(5億円)(26年8月26日記事)も預けているから、安心ですよ」と言っていたそうです。 

 しかし、今まで、ミニコミ媒体でしか、このプロミスの神内由美子がみずほ銀行詐欺で20億円の被害にあったことは、報道されておりません。

 参考までに、他のミニコミ媒体で報道された記事をご紹介しておきます。

敬天新聞  1月21日記事4月17日記事 
MSはミタ  4月28日記事 

 当然、週刊報道サイトでも1月14日記事にて、イニシャル表記で神内由美子未亡人についての概要は記しておりますが、不肖佐藤昇が「みずほ銀行詐欺被害者の会」を結成し、このみずほ銀行の組織ぐるみの犯罪行為を、法廷の場にて、白日のもとに暴いていく、強い決意を持っておりますので、改めて裏付けのための取材を行った結果、これは事実であることは、ほぼ間違いのない事実であると考えます。

  おまけ<武井博子未亡人情報>(26年8月26日記事) 

 改めて裏付けのための取材を行っていた過程で明らかになったことを、報道いたします。 

 武井博子未亡人へは、みずほ銀行の大口顧客名簿を見てと予想されますが、最初は、及川幹雄被告から、「みずほ銀行の特別な顧客だけに紹介しているプレミアムな投資商品がございます!。」と電話で営業されて、最初は不審に思った武井博子未亡人は、みずほ銀行本店に行き、当然、他の被害者と同様に、及川幹雄被告が、みずほ銀行本店の応接室に出てきて、「プレミアムな投資商品」の説明を行い、そして、みずほ銀行本店の中で、多額の資金の受け渡しを行っていたらしいとのことが、取材にて分かってきましたので、ここに報道いたします。 

 <次回予告> 

 改めて裏付けのための取材で、分かってきました、神内由美子未亡人を取り巻く人物達や、その人柄等を、連載にて、深く掘り下げていきます。  

 
白人大好きセレブ族こと秋山美樹(26年9月9日記事
 
 







じゃ


    

プロミスの神内由美子未亡人へのみずほ銀行の大口優良顧客情報(26/9/30)

 
(ピーター(池畑慎之介)オフィシャルブログより)
 

 <序説> 

 神内由美子未亡人とは、大手消費者金融プロミス創業者神内良一氏の長男の神内英樹氏の嫁で、その英樹氏が2001年4月28日に47歳で早逝したことで、遺された子供2人とともに遺産相続歴代3位の1578億円を相続し、相続税額は540億円という、浮世離れした未亡人であります。 

  そして、神内由美子未亡人を及川幹雄被告へ紹介したのが、及川幹雄被告とともに、仲良く、被告として共に、原告のティー・エム・パークレジデンシィズ株式会社(代表取締役:中村康浩)に9,426,701円を支払えと平成26年1月に訴訟をおこされた、株式会社デフィ(東京都港区六本木6-12-3 六本木ヒルズレジデンス C1604)の代表取締役の秋山美樹であります。(26年9月9日記事

  その神内由美子未亡人の傍には、松竹梅の梅の下こと新井貴亮(26年8月19日記事他)に「ナビゲーション装置」(http://astamuse.com/ja/patent/granted/corporation/8626707)の特許を、印鑑証明書を偽造されて、泥棒された、スカイリンクス株式会社(旧商号:プレミアムテック)(代表取締役:石田健志、取締役:橘三十三、取締役:堀山浩司、監査役:原田加奈)(http://skylinks.jp/)の代表取締役であり(4月22日記事)、そして、名古屋のトトロこと佐々木秀明(26年9月9日記事他)に、平成25年2月頃に、韓国企業へのベンチャー投資の視察として、韓国に連れて行かれ、そこでトトロにあてがわれたキーセンと、そのキーセンとの遊び方で、思考や趣味を見抜かれて、トトロに1億円を騙し取られた、石田健志なる男が寄り添っているようであります。(26年9月23日記事

  <本節> 

 なにを根拠に、及川幹雄被告が、このプロミスの神内由美子未亡人へ接触していったのかは、疑問に思うところであります。 

 プロミスが、三井住友銀行に完全買収されたことから、メインバンクが三井住友銀行であることは、明白であります。

 なので、三井住友銀行には、現金で700億円だかの預金残高が存在していると、もっぱらの噂が駆け巡っております。 

 そして、残りの現金は、みずほ銀行に置いていて、その数百億と思われる預金残高を、及川幹雄被告が、みずほ銀行内部の大口優良顧客リストで知り、そして、旧知の秋山美樹を通じて、接触したと、もっぱらの噂であります

  みずほ銀行は、行内の真面目な営業に、みずほ銀行内部の大口優良顧客リストを使うのは、企業活動として、何の問題もありませんが、「みずほ銀行詐欺の裏金作りスキーム」への資金詐取のために、みずほ銀行内部の大口優良顧客リストを使うのは、糾弾対象になると考えます。 

 なお、浮世離れした神内由美子未亡人の周りには、不当利得3人組(26年9月16日記事)等の多数の金の亡者達がうろついているようであります。 

 <佐藤昇からのメッセージ> 

 このプロミスの神内由美子未亡人が、みずほ銀行詐欺で20億円の被害にあったことは、今まで、ミニコミ媒体でしか、報道されておりません。

 なので、参考までに、他のミニコミ媒体で報道された記事をご紹介しておきます。 

敬天新聞  1月21日記事4月17日記事 

MSはミタ 4月28日記事  

 <及川幹雄被告と共謀共同正犯が確実な3人組>

 (26年9月16日記事) 及川幹雄被告が、資金詐取を行う際には、「コーセーの創業者一族の小林家(100億円なのか!?)(26年9月2日記事)、神内由美子(20億円か?)(26年9月9日記事)、武井博子(5億円)(26年8月26日記事)も預けているから、安心ですよ」と言っていたそうです。

  そして、その及川幹雄被告の手足となって動いて、必死に「資金ぎょうせい買収ファンドの裏金スキーム(11月5日記事)」等を謳って、資金詐取にかけずり回り、不当利得を確実に得ていたのは、「名古屋のトトロ」こと佐々木秀明(26年9月9日記事他)、「松竹梅の梅の下」こと新井貴亮(26年8月19日記事他)、「白人大好きセレブ族」こと秋山美樹(26年9月9日記事他)の3人組は、確実と考えられます。

 その他にも、多数の人間の存在が明らかになってきております。

  <次回予告> 

  改めて裏付けのための取材で、分かってきました、神内由美子未亡人を取り巻く人物達や、その人柄等を、連載にて、深く掘り下げていきます。

 
 
  
 
白人大好きセレブ族こと秋山美樹(26年9月9日記事
 
 



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